有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年10月14日-平成28年4月11日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2016/07/08 9:11
【資料】
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【項目】
71項目
「三菱UFJ 米国バンクローンファンド 米ドル円プレミアム(毎月分配型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月11日および10月11日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年10月14日から平成28年4月11日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年10月13日現在 ]
当期
[ 平成28年4月11日現在 ]
※1期首元本額42,895,066,734円54,068,420,317円
期中追加設定元本額26,038,380,583円5,349,401,770円
期中一部解約元本額14,865,027,000円13,156,638,937円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
2,676,763,926円7,555,293,453円
3受益権の総数54,068,420,317口46,261,183,150口
41口当たり純資産額0.9505円0.8367円
(1万口当たり純資産額)(9,505円)(8,367円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年4月14日 至 平成27年10月13日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の72以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成27年4月14日 至 平成27年5月11日 )
費用控除後の配当等収益額A701,698,650円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C787,243,624円
分配準備積立金額D1,337,642,552円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,826,584,826円
当ファンドの期末残存口数F43,881,168,217口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000644円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000438,811,682円

( 自 平成27年5月12日 至 平成27年6月11日 )
費用控除後の配当等収益額A736,459,141円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,030,083,548円
分配準備積立金額D1,509,998,182円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,276,540,871円
当ファンドの期末残存口数F46,532,943,114口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000704円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000465,329,431円

( 自 平成27年6月12日 至 平成27年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A792,606,731円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,347,783,416円
分配準備積立金額D1,668,604,836円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,808,994,983円
当ファンドの期末残存口数F49,799,520,553口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000764円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000497,995,205円

( 自 平成27年7月14日 至 平成27年8月11日 )
費用控除後の配当等収益額A268,906,026円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,584,821,720円
分配準備積立金額D1,896,593,299円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,750,321,045円
当ファンドの期末残存口数F52,338,781,176口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000716円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000523,387,811円

( 自 平成27年8月12日 至 平成27年9月11日 )
費用控除後の配当等収益額A749,374,476円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,779,658,528円
分配準備積立金額D1,555,878,352円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,084,911,356円
当ファンドの期末残存口数F54,090,348,356口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000755円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000540,903,483円

( 自 平成27年9月12日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A224,089,093円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,851,185,690円
分配準備積立金額D1,692,495,914円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,767,770,697円
当ファンドの期末残存口数F54,068,420,317口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000696円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000540,684,203円

当期(自 平成27年10月14日 至 平成28年4月11日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の72以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月11日 )
費用控除後の配当等収益額A1,024,546,817円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,903,323,496円
分配準備積立金額D1,344,195,017円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,272,065,330円
当ファンドの期末残存口数F54,344,535,190口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000786円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000543,445,351円

( 自 平成27年11月12日 至 平成27年12月11日 )
費用控除後の配当等収益額A1,032,934,670円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,952,241,408円
分配準備積立金額D1,740,010,821円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,725,186,899円
当ファンドの期末残存口数F53,785,980,276口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000878円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000537,859,802円

( 自 平成27年12月12日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A750,745,641円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,969,115,477円
分配準備積立金額D2,155,415,031円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,875,276,149円
当ファンドの期末残存口数F52,977,391,439口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000920円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000529,773,914円

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月12日 )
費用控除後の配当等収益額A707,779,615円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,889,559,098円
分配準備積立金額D2,247,798,439円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,845,137,152円
当ファンドの期末残存口数F50,438,739,726口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000960円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000504,387,397円

( 自 平成28年2月13日 至 平成28年3月11日 )
費用控除後の配当等収益額A713,549,240円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,811,976,017円
分配準備積立金額D2,335,615,761円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,861,141,018円
当ファンドの期末残存口数F48,193,893,541口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,008円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000481,938,935円

( 自 平成28年3月12日 至 平成28年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A657,348,915円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,747,955,164円
分配準備積立金額D2,455,626,780円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,860,930,859円
当ファンドの期末残存口数F46,261,183,150口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,050円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000462,611,831円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 4月14日
至 平成27年10月13日 )
当期
( 自 平成27年10月14日
至 平成28年 4月11日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年10月13日現在 ]
当期
[ 平成28年4月11日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年10月13日現在 ]
当期
[ 平成28年4月11日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△190,645,342△1,278,828,525
親投資信託受益証券
合計△190,645,342△1,278,828,525

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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