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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和3年4月13日-令和3年10月11日)

    【提出】
    2022/01/07 9:28
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    【項目】
    65項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年4月11日および10月11日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 4月13日から令和 3年10月11日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 3年 4月12日現在]
    当期
    [令和 3年10月11日現在]
    1.期首元本額11,833,650,803円10,376,943,743円
    期中追加設定元本額158,449,103円150,867,149円
    期中一部解約元本額1,615,156,163円1,105,968,579円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。5,921,846,241円5,524,143,545円
    3.受益権の総数10,376,943,743口9,421,842,313口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 2年10月13日
    至 令和 3年 4月12日
    当期
    自 令和 3年 4月13日
    至 令和 3年10月11日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の72以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の72以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第75期
    令和 2年10月13日
    令和 2年11月11日
    第81期
    令和 3年 4月13日
    令和 3年 5月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A58,229,622円費用控除後の配当等収益額A48,313,795円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C650,286,601円収益調整金額C587,097,968円
    分配準備積立金額D1,027,299,385円分配準備積立金額D886,694,264円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,735,815,608円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,522,106,027円
    当ファンドの期末残存口数F11,664,709,583口当ファンドの期末残存口数F10,305,321,452口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,488円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,477円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00058,323,547円収益分配金金額I=F*H/10,00051,526,607円
    第76期
    令和 2年11月12日
    令和 2年12月11日
    第82期
    令和 3年 5月12日
    令和 3年 6月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A57,585,783円費用控除後の配当等収益額A46,587,844円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C645,616,100円収益調整金額C582,443,850円
    分配準備積立金額D1,012,977,122円分配準備積立金額D871,059,169円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,716,179,005円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,500,090,863円
    当ファンドの期末残存口数F11,533,296,461口当ファンドの期末残存口数F10,185,622,830口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,488円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,472円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00057,666,482円収益分配金金額I=F*H/10,00050,928,114円
    第77期
    令和 2年12月12日
    令和 3年 1月12日
    第83期
    令和 3年 6月12日
    令和 3年 7月12日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A55,457,194円費用控除後の配当等収益額A44,609,865円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C635,878,865円収益調整金額C582,411,399円
    分配準備積立金額D991,260,643円分配準備積立金額D858,576,981円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,682,596,702円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,485,598,245円
    当ファンドの期末残存口数F11,315,119,052口当ファンドの期末残存口数F10,127,789,538口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,487円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,466円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00056,575,595円収益分配金金額I=F*H/10,00050,638,947円
    第78期
    令和 3年 1月13日
    令和 3年 2月12日
    第84期
    令和 3年 7月13日
    令和 3年 8月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A50,936,785円費用控除後の配当等収益額A43,182,050円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C607,644,590円収益調整金額C578,366,583円
    分配準備積立金額D940,080,544円分配準備積立金額D842,209,089円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,598,661,919円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,463,757,722円
    当ファンドの期末残存口数F10,770,288,552口当ファンドの期末残存口数F10,026,272,659口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,484円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,459円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00053,851,442円収益分配金金額I=F*H/10,00050,131,363円
    第79期
    令和 3年 2月13日
    令和 3年 3月11日
    第85期
    令和 3年 8月12日
    令和 3年 9月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A51,295,675円費用控除後の配当等収益額A40,640,025円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C598,400,132円収益調整金額C555,025,669円
    分配準備積立金額D917,608,949円分配準備積立金額D797,032,669円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,567,304,756円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,392,698,363円
    当ファンドの期末残存口数F10,569,466,885口当ファンドの期末残存口数F9,589,576,718口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,482円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,452円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00052,847,334円収益分配金金額I=F*H/10,00047,947,883円
    第80期
    令和 3年 3月12日
    令和 3年 4月12日
    第86期
    令和 3年 9月14日
    令和 3年10月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A49,041,918円費用控除後の配当等収益額A39,751,597円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C589,167,649円収益調整金額C546,882,621円
    分配準備積立金額D897,705,501円分配準備積立金額D774,350,213円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,535,915,068円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,360,984,431円
    当ファンドの期末残存口数F10,376,943,743口当ファンドの期末残存口数F9,421,842,313口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,480円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,444円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00051,884,718円収益分配金金額I=F*H/10,00047,109,211円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 2年10月13日
    至 令和 3年 4月12日
    当期
    自 令和 3年 4月13日
    至 令和 3年10月11日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 3年 4月12日現在]
    当期
    [令和 3年10月11日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 3年 4月12日現在]
    当期
    [令和 3年10月11日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△31,836,838△5,211,758
    親投資信託受益証券△1
    合計△31,836,839△5,211,758



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 3年 4月12日現在]
    当期
    [令和 3年10月11日現在]
    1口当たり純資産額0.4293円0.4137円
    (1万口当たり純資産額)(4,293円)(4,137円)

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