有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成28年5月10日-平成28年11月7日)

【提出】
2017/02/06 9:19
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月7日および11月7日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年5月10日から平成28年11月7日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年5月9日現在 ]
当期
[ 平成28年11月7日現在 ]
※1期首元本額8,739,817,002円8,296,640,424円
期中追加設定元本額59,338,279円47,491,988円
期中一部解約元本額502,514,857円1,165,724,418円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
2,882,732,196円2,560,848,086円
3受益権の総数8,296,640,424口7,178,407,994口
41口当たり純資産額0.6525円0.6433円
(1万口当たり純資産額)(6,525円)(6,433円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年11月10日 至 平成28年5月9日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年11月10日 至 平成27年12月7日 )
費用控除後の配当等収益額A4,865,606円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,009,376円
分配準備積立金額D229,526,431円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D253,401,413円
当ファンドの期末残存口数F8,628,381,460口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000293円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,628,381円

( 自 平成27年12月8日 至 平成28年1月7日 )
費用控除後の配当等収益額A6,635,861円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,114,949円
分配準備積立金額D222,202,266円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D247,953,076円
当ファンドの期末残存口数F8,497,118,280口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000291円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,497,118円

( 自 平成28年1月8日 至 平成28年2月8日 )
費用控除後の配当等収益額A499,677円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,279,152円
分配準備積立金額D218,483,117円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D238,261,946円
当ファンドの期末残存口数F8,432,630,018口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000282円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,432,630円

( 自 平成28年2月9日 至 平成28年3月7日 )
費用控除後の配当等収益額A22,560,640円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,415,077円
分配準備積立金額D209,485,840円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D251,461,557円
当ファンドの期末残存口数F8,395,696,258口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000299円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,395,696円

( 自 平成28年3月8日 至 平成28年4月7日 )
費用控除後の配当等収益額A19,995,601円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,520,023円
分配準備積立金額D221,809,563円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D261,325,187円
当ファンドの期末残存口数F8,331,662,374口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000313円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,331,662円

( 自 平成28年4月8日 至 平成28年5月9日 )
費用控除後の配当等収益額A8,070,052円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,561,259円
分配準備積立金額D232,422,297円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D260,053,608円
当ファンドの期末残存口数F8,296,640,424口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000313円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,296,640円

当期(自 平成28年5月10日 至 平成28年11月7日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年5月10日 至 平成28年6月7日 )
費用控除後の配当等収益額A19,856,401円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,694,893円
分配準備積立金額D230,549,427円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D270,100,721円
当ファンドの期末残存口数F8,244,384,512口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000327円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,244,384円

( 自 平成28年6月8日 至 平成28年7月7日 )
費用控除後の配当等収益額A7,138,552円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,999,496円
分配準備積立金額D239,699,533円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D266,837,581円
当ファンドの期末残存口数F8,171,983,790口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000326円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,171,983円

( 自 平成28年7月8日 至 平成28年8月8日 )
費用控除後の配当等収益額A4,767,560円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,050,818円
分配準備積立金額D237,122,853円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D261,941,231円
当ファンドの期末残存口数F8,123,605,977口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000322円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,123,605円

( 自 平成28年8月9日 至 平成28年9月7日 )
費用控除後の配当等収益額A14,669,514円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,128,368円
分配準備積立金額D231,755,503円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D266,553,385円
当ファンドの期末残存口数F8,058,272,220口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000330円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,058,272円

( 自 平成28年9月8日 至 平成28年10月7日 )
費用控除後の配当等収益額A15,319,872円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,077,238円
分配準備積立金額D236,045,832円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D271,442,942円
当ファンドの期末残存口数F7,980,286,637口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000340円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,980,286円

( 自 平成28年10月8日 至 平成28年11月7日 )
費用控除後の配当等収益額A4,445,775円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,171,725円
分配準備積立金額D220,092,029円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D242,709,529円
当ファンドの期末残存口数F7,178,407,994口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000338円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,178,407円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年11月10日
至 平成28年 5月 9日 )
当期
( 自 平成28年 5月10日
至 平成28年11月 7日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年5月9日現在 ]
当期
[ 平成28年11月7日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年5月9日現在 ]
当期
[ 平成28年11月7日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△44,025,158△81,197,261
合計△44,025,158△81,197,261

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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