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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成26年11月8日-平成27年5月7日)

    【提出】
    2015/08/04 9:28
    【資料】
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第19特定期間
    自 平成26年11月 8日
    至 平成27年 5月 7日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第18特定期間末
    (平成26年11月 7日現在)
    第19特定期間末
    (平成27年 5月 7日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    11,337,157,476口9,865,660,992口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損2,906,513,392円元本の欠損2,139,615,937円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額0.7436円1口当たりの純資産額0.7831円
    (1万口当たりの純資産額)(7,436円)(1万口当たりの純資産額)(7,831円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第18特定期間
    自 平成26年 5月 8日
    至 平成26年11月 7日
    第19特定期間
    自 平成26年11月 8日
    至 平成27年 5月 7日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第103計算期
    平成26年 5月 8日
    平成26年 6月 9日
    計算期末における分配対象金額254,273,150円(1万口当たり203.94円)のうち、12,467,135円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    第109計算期
    平成26年11月 8日
    平成26年12月 8日
    計算期末における分配対象金額232,180,867円(1万口当たり211.18円)のうち、10,993,555円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A42,305,717円費用控除後の配当等収益額A13,975,490円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C20,941,010円収益調整金額C19,644,890円
    分配準備積立金額D191,026,423円分配準備積立金額D198,560,487円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D254,273,150円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D232,180,867円
    当ファンドの期末残存口数F12,467,135,885口当ファンドの期末残存口数F10,993,555,952口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000203.94円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000211.18円
    1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00012,467,135円収益分配金金額I=F×H/10,00010,993,555円
    第104計算期
    平成26年 6月10日
    平成26年 7月 7日
    計算期末における分配対象金額244,710,077円(1万口当たり199.88円)のうち、12,241,729円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    第110計算期
    平成26年12月 9日
    平成27年 1月 7日
    計算期末における分配対象金額223,192,354円(1万口当たり207.54円)のうち、10,752,602円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,837,635円費用控除後の配当等収益額A6,364,825円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C21,179,117円収益調整金額C19,644,576円
    分配準備積立金額D216,693,325円分配準備積立金額D197,182,953円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D244,710,077円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D223,192,354円
    当ファンドの期末残存口数F12,241,729,029口当ファンドの期末残存口数F10,752,602,429口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000199.88円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000207.54円
    1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00012,241,729円収益分配金金額I=F×H/10,00010,752,602円
    第105計算期
    平成26年 7月 8日
    平成26年 8月 7日
    計算期末における分配対象金額236,382,030円(1万口当たり196.75円)のうち、12,012,724円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    第111計算期
    平成27年 1月 8日
    平成27年 2月 9日
    計算期末における分配対象金額227,049,188円(1万口当たり213.83円)のうち、10,616,953円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A7,818,500円費用控除後の配当等収益額A17,092,859円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C20,126,447円収益調整金額C18,743,205円
    分配準備積立金額D208,437,083円分配準備積立金額D191,213,124円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D236,382,030円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D227,049,188円
    当ファンドの期末残存口数F12,012,724,506口当ファンドの期末残存口数F10,616,953,880口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000196.75円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000213.83円
    1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00012,012,724円収益分配金金額I=F×H/10,00010,616,953円
    第106計算期
    平成26年 8月 8日
    平成26年 9月 8日
    計算期末における分配対象金額237,833,431円(1万口当たり201.81円)のうち、11,784,070円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    第112計算期
    平成27年 2月10日
    平成27年 3月 9日
    計算期末における分配対象金額232,390,313円(1万口当たり224.79円)のうち、10,337,495円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A17,535,393円費用控除後の配当等収益額A21,368,989円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C20,085,453円収益調整金額C18,494,000円
    分配準備積立金額D200,212,585円分配準備積立金額D192,527,324円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D237,833,431円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D232,390,313円
    当ファンドの期末残存口数F11,784,070,936口当ファンドの期末残存口数F10,337,495,371口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000201.81円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000224.79円
    1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00011,784,070円収益分配金金額I=F×H/10,00010,337,495円
    第107計算期
    平成26年 9月 9日
    平成26年10月 7日
    計算期末における分配対象金額231,450,993円(1万口当たり200.64円)のうち、11,534,910円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    第113計算期
    平成27年 3月10日
    平成27年 4月 7日
    計算期末における分配対象金額240,911,631円(1万口当たり238.64円)のうち、10,094,695円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A9,872,077円費用控除後の配当等収益額A23,555,472円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C19,932,831円収益調整金額C18,768,671円
    分配準備積立金額D201,646,085円分配準備積立金額D198,587,488円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D231,450,993円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D240,911,631円
    当ファンドの期末残存口数F11,534,910,961口当ファンドの期末残存口数F10,094,695,229口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000200.64円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000238.64円
    1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00011,534,910円収益分配金金額I=F×H/10,00010,094,695円
    第108計算期
    平成26年10月 8日
    平成26年11月 7日
    計算期末における分配対象金額235,988,177円(1万口当たり208.14円)のうち、11,337,157円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    第114計算期
    平成27年 4月 8日
    平成27年 5月 7日
    計算期末における分配対象金額251,058,566円(1万口当たり254.46円)のうち、9,865,660円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A19,584,765円費用控除後の配当等収益額A25,159,528円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C19,914,597円収益調整金額C18,817,506円
    分配準備積立金額D196,488,815円分配準備積立金額D207,081,532円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D235,988,177円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D251,058,566円
    当ファンドの期末残存口数F11,337,157,476口当ファンドの期末残存口数F9,865,660,992口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000208.14円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000254.46円
    1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00011,337,157円収益分配金金額I=F×H/10,0009,865,660円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第18特定期間
    自 平成26年 5月 8日
    至 平成26年11月 7日
    第19特定期間
    自 平成26年11月 8日
    至 平成27年 5月 7日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第18特定期間末
    (平成26年11月 7日現在)
    第19特定期間末
    (平成27年 5月 7日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第18特定期間末
    (平成26年11月 7日現在)
    第19特定期間末
    (平成27年 5月 7日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券521,053,850112,326,707
    合計521,053,850112,326,707

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第18特定期間
    自 平成26年 5月 8日
    至 平成26年11月 7日
    第19特定期間
    自 平成26年11月 8日
    至 平成27年 5月 7日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第19特定期間
    自 平成26年11月 8日
    至 平成27年 5月 7日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第18特定期間末
    (平成26年11月 7日現在)
    第19特定期間末
    (平成27年 5月 7日現在)
    期首元本額12,722,246,238円期首元本額11,337,157,476円
    期中追加設定元本額151,925,402円期中追加設定元本額131,704,202円
    期中一部解約元本額1,537,014,164円期中一部解約元本額1,603,200,686円

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