有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(令和1年5月8日-令和1年11月7日)

【提出】
2020/02/06 9:22
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 5月 7日現在]
当期
[令和 1年11月 7日現在]
1.期首元本額4,351,628,592円4,106,552,917円
期中追加設定元本額19,735,853円17,805,012円
期中一部解約元本額264,811,528円326,776,742円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。593,972,568円486,332,267円
3.受益権の総数4,106,552,917口3,797,581,187口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年11月 8日
至 令和 1年 5月 7日
当期
自 令和 1年 5月 8日
至 令和 1年11月 7日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第157期
平成30年11月 8日
平成30年12月 7日
第163期
令和 1年 5月 8日
令和 1年 6月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,712,732円費用控除後の配当等収益額A13,987,245円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,091,037円収益調整金額C18,006,625円
分配準備積立金額D211,410,614円分配準備積立金額D218,349,062円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D236,214,383円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D250,342,932円
当ファンドの期末残存口数F4,322,632,455口当ファンドの期末残存口数F4,066,873,524口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000546円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000615円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,322,632円収益分配金金額I=F*H/10,0004,066,873円
第158期
平成30年12月 8日
平成31年 1月 7日
第164期
令和 1年 6月 8日
令和 1年 7月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,936,872円費用控除後の配当等収益額A9,251,001円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,118,078円収益調整金額C18,035,879円
分配準備積立金額D212,210,336円分配準備積立金額D226,139,901円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D233,265,286円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D253,426,781円
当ファンドの期末残存口数F4,292,304,915口当ファンドの期末残存口数F4,031,207,274口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000543円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000628円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,292,304円収益分配金金額I=F*H/10,0004,031,207円
第159期
平成31年 1月 8日
平成31年 2月 7日
第165期
令和 1年 7月 9日
令和 1年 8月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,860,488円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,356,340円収益調整金額C17,839,082円
分配準備積立金額D210,495,080円分配準備積立金額D226,058,339円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D230,711,908円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D243,897,421円
当ファンドの期末残存口数F4,289,863,382口当ファンドの期末残存口数F3,939,112,911口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000537円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000619円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,289,863円収益分配金金額I=F*H/10,0003,939,112円
第160期
平成31年 2月 8日
平成31年 3月 7日
第166期
令和 1年 8月 8日
令和 1年 9月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,678,561円費用控除後の配当等収益額A9,885,682円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,260,588円収益調整金額C17,838,487円
分配準備積立金額D205,049,869円分配準備積立金額D220,096,985円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D233,989,018円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D247,821,154円
当ファンドの期末残存口数F4,228,884,949口当ファンドの期末残存口数F3,904,748,269口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000553円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000634円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,228,884円収益分配金金額I=F*H/10,0003,904,748円
第161期
平成31年 3月 8日
平成31年 4月 8日
第167期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,153,251円費用控除後の配当等収益額A8,661,411円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,234,794円収益調整金額C17,719,210円
分配準備積立金額D209,072,816円分配準備積立金額D222,693,006円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D243,460,861円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D249,073,627円
当ファンドの期末残存口数F4,181,983,798口当ファンドの期末残存口数F3,847,073,283口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000582円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000647円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,181,983円収益分配金金額I=F*H/10,0003,847,073円
第162期
平成31年 4月 9日
令和 1年 5月 7日
第168期
令和 1年10月 8日
令和 1年11月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,585,711円費用控除後の配当等収益額A2,853,997円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,013,849円収益調整金額C17,639,158円
分配準備積立金額D217,078,536円分配準備積立金額D224,509,871円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D242,678,096円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D245,003,026円
当ファンドの期末残存口数F4,106,552,917口当ファンドの期末残存口数F3,797,581,187口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000590円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000645円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,106,552円収益分配金金額I=F*H/10,0003,797,581円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年11月 8日
至 令和 1年 5月 7日
当期
自 令和 1年 5月 8日
至 令和 1年11月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 5月 7日現在]
当期
[令和 1年11月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 5月 7日現在]
当期
[令和 1年11月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券26,317,455250,806,897
合計26,317,455250,806,897



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 5月 7日現在]
当期
[令和 1年11月 7日現在]
1口当たり純資産額0.8554円0.8719円
(1万口当たり純資産額)(8,554円)(8,719円)

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