有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和3年11月9日-令和4年5月9日)

【提出】
2022/08/08 9:37
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月7日および11月7日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年11月 9日から令和 4年 5月 9日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年11月 8日現在]
当期
[令和 4年 5月 9日現在]
1.期首元本額2,758,881,129円2,519,386,694円
期中追加設定元本額36,132,862円41,983,909円
期中一部解約元本額275,627,297円140,157,109円
2.受益権の総数2,519,386,694口2,421,213,494口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 5月 8日
至 令和 3年11月 8日
当期
自 令和 3年11月 9日
至 令和 4年 5月 9日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第187期
令和 3年 5月 8日
令和 3年 6月 7日
第193期
令和 3年11月 9日
令和 3年12月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,241,255円費用控除後の配当等収益額A1,238,409円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B72,946,641円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,257,022円収益調整金額C22,693,619円
分配準備積立金額D485,329,654円分配準備積立金額D694,320,075円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D587,774,572円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D718,252,103円
当ファンドの期末残存口数F2,734,989,079口当ファンドの期末残存口数F2,479,041,552口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,149円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,897円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H210円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,734,989円収益分配金金額I=F*H/10,00052,059,872円
第188期
令和 3年 6月 8日
令和 3年 7月 7日
第194期
令和 3年12月 8日
令和 4年 1月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,267,549円費用控除後の配当等収益額A4,934,360円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B79,262,761円
収益調整金額C19,523,134円収益調整金額C25,517,945円
分配準備積立金額D556,934,208円分配準備積立金額D636,631,019円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D578,724,891円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D746,346,085円
当ファンドの期末残存口数F2,694,325,324口当ファンドの期末残存口数F2,463,725,095口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,147円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,029円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,694,325円収益分配金金額I=F*H/10,0002,463,725円
第189期
令和 3年 7月 8日
令和 3年 8月10日
第195期
令和 4年 1月 8日
令和 4年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,459,792円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B30,031,700円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,896,915円収益調整金額C26,087,387円
分配準備積立金額D549,022,226円分配準備積立金額D713,338,206円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D602,410,633円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D739,425,593円
当ファンドの期末残存口数F2,665,288,602口当ファンドの期末残存口数F2,448,800,010口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,260円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,019円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,665,288円収益分配金金額I=F*H/10,0002,448,800円
第190期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月 7日
第196期
令和 4年 2月 8日
令和 4年 3月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,588,020円費用控除後の配当等収益額A1,637,062円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B41,250,365円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,980,503円収益調整金額C27,204,099円
分配準備積立金額D568,263,807円分配準備積立金額D707,908,911円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D637,082,695円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D736,750,072円
当ファンドの期末残存口数F2,618,038,651口当ファンドの期末残存口数F2,442,501,001口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,433円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,016円
1万口当たり分配金額H110円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,798,425円収益分配金金額I=F*H/10,0002,442,501円
第191期
令和 3年 9月 8日
令和 3年10月 7日
第197期
令和 4年 3月 8日
令和 4年 4月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,189,099円費用控除後の配当等収益額A12,014,034円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B101,871,388円
収益調整金額C22,489,742円収益調整金額C28,196,384円
分配準備積立金額D579,819,219円分配準備積立金額D701,593,210円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D607,498,060円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D843,675,016円
当ファンドの期末残存口数F2,591,907,594口当ファンドの期末残存口数F2,427,313,824口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,343円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,475円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H310円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,591,907円収益分配金金額I=F*H/10,00075,246,728円
第192期
令和 3年10月 8日
令和 3年11月 8日
第198期
令和 4年 4月 8日
令和 4年 5月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,832,110円費用控除後の配当等収益額A8,000,418円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B137,099,481円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B26,461,365円
収益調整金額C22,369,258円収益調整金額C33,426,707円
分配準備積立金額D565,776,855円分配準備積立金額D733,148,788円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D731,077,704円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D801,037,278円
当ファンドの期末残存口数F2,519,386,694口当ファンドの期末残存口数F2,421,213,494口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,901円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,308円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,519,386円収益分配金金額I=F*H/10,0002,421,213円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 5月 8日
至 令和 3年11月 8日
当期
自 令和 3年11月 9日
至 令和 4年 5月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年11月 8日現在]
当期
[令和 4年 5月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年11月 8日現在]
当期
[令和 4年 5月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券217,933,51638,278,487
合計217,933,51638,278,487



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年11月 8日現在]
当期
[令和 4年 5月 9日現在]
1口当たり純資産額1.1632円1.2037円
(1万口当たり純資産額)(11,632円)(12,037円)

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