有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和2年11月10日-令和3年5月7日)

【提出】
2021/08/06 9:42
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月7日および11月7日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年11月10日から令和 3年 5月 7日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 5月 7日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年11月 9日現在]
当期
[令和 3年 5月 7日現在]
1.期首元本額3,328,125,389円3,193,279,623円
期中追加設定元本額25,708,597円18,116,021円
期中一部解約元本額160,554,363円452,514,515円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。673,645,240円―円
3.受益権の総数3,193,279,623口2,758,881,129口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 5月 8日
至 令和 2年11月 9日
当期
自 令和 2年11月10日
至 令和 3年 5月 7日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第175期
令和 2年 5月 8日
令和 2年 6月 8日
第181期
令和 2年11月10日
令和 2年12月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,375,529円費用控除後の配当等収益額A3,258,906円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,099,612円収益調整金額C17,393,151円
分配準備積立金額D206,328,245円分配準備積立金額D198,943,010円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D231,803,386円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D219,595,067円
当ファンドの期末残存口数F3,322,791,484口当ファンドの期末残存口数F3,083,581,517口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000697円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000712円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,322,791円収益分配金金額I=F*H/10,0003,083,581円
第176期
令和 2年 6月 9日
令和 2年 7月 7日
第182期
令和 2年12月 8日
令和 3年 1月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,600,785円費用控除後の配当等収益額A4,882,281円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,585,785円収益調整金額C17,311,842円
分配準備積立金額D209,725,534円分配準備積立金額D195,209,198円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D228,912,104円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D217,403,321円
当ファンドの期末残存口数F3,304,981,505口当ファンドの期末残存口数F3,025,041,088口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000692円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000718円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,304,981円収益分配金金額I=F*H/10,0003,025,041円
第177期
令和 2年 7月 8日
令和 2年 8月 7日
第183期
令和 3年 1月 8日
令和 3年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A965,903円費用控除後の配当等収益額A2,487,570円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,608,104円収益調整金額C16,645,565円
分配準備積立金額D206,210,916円分配準備積立金額D187,866,509円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D224,784,923円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D206,999,644円
当ファンドの期末残存口数F3,277,964,963口当ファンドの期末残存口数F2,882,332,261口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000685円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000718円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,277,964円収益分配金金額I=F*H/10,0002,882,332円
第178期
令和 2年 8月 8日
令和 2年 9月 7日
第184期
令和 3年 2月 9日
令和 3年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,451,766円費用控除後の配当等収益額A5,103,187円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B91,232,737円
収益調整金額C17,657,354円収益調整金額C16,524,818円
分配準備積立金額D202,635,256円分配準備積立金額D183,749,762円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D225,744,376円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D296,610,504円
当ファンドの期末残存口数F3,259,524,029口当ファンドの期末残存口数F2,826,488,142口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000692円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,049円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,259,524円収益分配金金額I=F*H/10,0002,826,488円
第179期
令和 2年 9月 8日
令和 2年10月 7日
第185期
令和 3年 3月 9日
令和 3年 4月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,982,437円費用控除後の配当等収益額A10,313,967円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B162,558,027円
収益調整金額C17,609,961円収益調整金額C16,567,018円
分配準備積立金額D201,562,446円分配準備積立金額D273,345,595円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D228,154,844円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D462,784,607円
当ファンドの期末残存口数F3,209,463,881口当ファンドの期末残存口数F2,788,438,430口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000710円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,659円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,209,463円収益分配金金額I=F*H/10,0002,788,438円
第180期
令和 2年10月 8日
令和 2年11月 9日
第186期
令和 3年 4月 8日
令和 3年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,251,188円費用控除後の配当等収益額A5,358,211円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B51,067,584円
収益調整金額C17,842,980円収益調整金額C16,962,807円
分配準備積立金額D206,005,984円分配準備積立金額D438,242,304円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D227,100,152円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D511,630,906円
当ファンドの期末残存口数F3,193,279,623口当ファンドの期末残存口数F2,758,881,129口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000711円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,854円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,193,279円収益分配金金額I=F*H/10,0002,758,881円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 5月 8日
至 令和 2年11月 9日
当期
自 令和 2年11月10日
至 令和 3年 5月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年11月 9日現在]
当期
[令和 3年 5月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年11月 9日現在]
当期
[令和 3年 5月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券20,032,22359,510,548
合計20,032,22359,510,548



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年11月 9日現在]
当期
[令和 3年 5月 7日現在]
1口当たり純資産額0.7890円1.0585円
(1万口当たり純資産額)(7,890円)(10,585円)

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