有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成28年12月27日-平成29年6月26日)

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2017/09/25 9:33
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47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年12月26日現在 ]
当期
[ 平成29年6月26日現在 ]
※1期首元本額649,675,984円667,769,682円
期中追加設定元本額53,072,387円644,982,874円
期中一部解約元本額34,978,689円91,063,457円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
257,303,364円487,795,232円
3受益権の総数667,769,682口1,221,689,099口
41口当たり純資産額0.6147円0.6007円
(1万口当たり純資産額)(6,147円)(6,007円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年6月28日 至 平成28年12月26日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年6月28日 至 平成28年7月26日 )
費用控除後の配当等収益額A2,285,881円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,380,101円
分配準備積立金額D48,615,790円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,281,772円
当ファンドの期末残存口数F649,017,251口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,067円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,245,086円

( 自 平成28年7月27日 至 平成28年8月26日 )
費用控除後の配当等収益額A2,527,195円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,157,640円
分配準備積立金額D46,270,713円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,955,548円
当ファンドの期末残存口数F633,124,893口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,057円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,165,624円

( 自 平成28年8月27日 至 平成28年9月26日 )
費用控除後の配当等収益額A2,429,940円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,209,736円
分配準備積立金額D45,411,004円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,050,680円
当ファンドの期末残存口数F631,425,869口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,046円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,157,129円

( 自 平成28年9月27日 至 平成28年10月26日 )
費用控除後の配当等収益額A2,333,850円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,344,005円
分配準備積立金額D44,683,815円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,361,670円
当ファンドの期末残存口数F632,758,276口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,032円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,163,791円

( 自 平成28年10月27日 至 平成28年11月28日 )
費用控除後の配当等収益額A2,503,185円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,483,254円
分配準備積立金額D43,603,993円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,590,432円
当ファンドの期末残存口数F631,570,821口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,022円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,157,854円

( 自 平成28年11月29日 至 平成28年12月26日 )
費用控除後の配当等収益額A2,469,572円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,601,276円
分配準備積立金額D42,499,234円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,570,082円
当ファンドの期末残存口数F667,769,682口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,011円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,338,848円

当期(自 平成28年12月27日 至 平成29年6月26日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年12月27日 至 平成29年1月26日 )
費用控除後の配当等収益額A2,205,523円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,179,007円
分配準備積立金額D41,548,505円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,933,035円
当ファンドの期末残存口数F692,859,941口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000994円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,464,299円

( 自 平成29年1月27日 至 平成29年2月27日 )
費用控除後の配当等収益額A2,825,456円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C26,262,137円
分配準備積立金額D39,876,407円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,964,000円
当ファンドの期末残存口数F699,496,130口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000985円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,497,480円

( 自 平成29年2月28日 至 平成29年3月27日 )
費用控除後の配当等収益額A2,229,944円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,155,435円
分配準備積立金額D39,119,917円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,505,296円
当ファンドの期末残存口数F728,419,629口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000967円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,642,098円

( 自 平成29年3月28日 至 平成29年4月26日 )
費用控除後の配当等収益額A3,199,939円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C40,382,975円
分配準備積立金額D37,575,050円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,157,964円
当ファンドの期末残存口数F847,169,278口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000957円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,235,846円

( 自 平成29年4月27日 至 平成29年5月26日 )
費用控除後の配当等収益額A3,287,021円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C41,116,184円
分配準備積立金額D33,384,224円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,787,429円
当ファンドの期末残存口数F818,427,100口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000950円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,092,135円

( 自 平成29年5月27日 至 平成29年6月26日 )
費用控除後の配当等収益額A4,031,546円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,611,095円
分配準備積立金額D32,536,765円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,179,406円
当ファンドの期末残存口数F1,221,689,099口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000942円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,108,445円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 6月28日
至 平成28年12月26日 )
当期
( 自 平成28年12月27日
至 平成29年 6月26日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年12月26日現在 ]
当期
[ 平成29年6月26日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年12月26日現在 ]
当期
[ 平成29年6月26日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券13,081,85418,700,853
合計13,081,85418,700,853

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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