有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和2年12月29日-令和3年6月28日)

【提出】
2021/09/27 9:20
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月26日および12月26日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年12月29日から令和 3年 6月28日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 6月28日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年12月28日現在]
当期
[令和 3年 6月28日現在]
1.期首元本額4,652,108,417円4,051,959,950円
期中追加設定元本額322,279,353円561,991,958円
期中一部解約元本額922,427,820円529,049,730円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,983,684,788円3,164,552,254円
3.受益権の総数4,051,959,950口4,084,902,178口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 6月27日
至 令和 2年12月28日
当期
自 令和 2年12月29日
至 令和 3年 6月28日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第83期
令和 2年 6月27日
令和 2年 7月27日
第89期
令和 2年12月29日
令和 3年 1月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,952,056円費用控除後の配当等収益額A8,971,067円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C315,003,814円収益調整金額C278,286,429円
分配準備積立金額D19,873,188円分配準備積立金額D15,360,703円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D344,829,058円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D302,618,199円
当ファンドの期末残存口数F4,624,273,625口当ファンドの期末残存口数F4,066,631,269口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000745円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000744円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,560,684円収益分配金金額I=F*H/10,0006,099,946円
第84期
令和 2年 7月28日
令和 2年 8月26日
第90期
令和 3年 1月27日
令和 3年 2月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,138,234円費用控除後の配当等収益額A9,854,692円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C311,385,637円収益調整金額C275,890,419円
分配準備積立金額D17,757,818円分配準備積立金額D17,827,769円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D338,281,689円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D303,572,880円
当ファンドの期末残存口数F4,565,679,328口当ファンドの期末残存口数F4,027,461,679口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000740円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000753円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,414,198円収益分配金金額I=F*H/10,0006,041,192円
第85期
令和 2年 8月27日
令和 2年 9月28日
第91期
令和 3年 2月27日
令和 3年 3月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,755,047円費用控除後の配当等収益額A7,691,107円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C306,995,329円収益調整金額C268,534,659円
分配準備積立金額D15,122,574円分配準備積立金額D20,755,222円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D331,872,950円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D296,980,988円
当ファンドの期末残存口数F4,498,826,509口当ファンドの期末残存口数F3,914,300,089口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000737円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000758円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,247,066円収益分配金金額I=F*H/10,0005,871,450円
第86期
令和 2年 9月29日
令和 2年10月26日
第92期
令和 3年 3月27日
令和 3年 4月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,900,602円費用控除後の配当等収益額A7,901,561円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C299,944,564円収益調整金額C265,026,758円
分配準備積立金額D13,145,175円分配準備積立金額D21,785,393円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D320,990,341円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D294,713,712円
当ファンドの期末残存口数F4,392,381,306口当ファンドの期末残存口数F3,855,524,570口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000730円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000764円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,980,953円収益分配金金額I=F*H/10,0005,783,286円
第87期
令和 2年10月27日
令和 2年11月26日
第93期
令和 3年 4月27日
令和 3年 5月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,445,263円費用控除後の配当等収益額A8,204,354円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C292,168,872円収益調整金額C275,751,194円
分配準備積立金額D9,574,718円分配準備積立金額D23,535,552円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,188,853円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D307,491,100円
当ファンドの期末残存口数F4,273,289,686口当ファンドの期末残存口数F3,989,959,977口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000728円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000770円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,409,934円収益分配金金額I=F*H/10,0005,984,939円
第88期
令和 2年11月27日
令和 2年12月28日
第94期
令和 3年 5月27日
令和 3年 6月28日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,613,736円費用控除後の配当等収益額A8,459,965円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C277,137,875円収益調整金額C283,522,347円
分配準備積立金額D11,880,313円分配準備積立金額D25,394,456円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D298,631,924円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D317,376,768円
当ファンドの期末残存口数F4,051,959,950口当ファンドの期末残存口数F4,084,902,178口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000736円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000776円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,077,939円収益分配金金額I=F*H/10,0006,127,353円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 6月27日
至 令和 2年12月28日
当期
自 令和 2年12月29日
至 令和 3年 6月28日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年12月28日現在]
当期
[令和 3年 6月28日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年12月28日現在]
当期
[令和 3年 6月28日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券33,293,9069,756,467
合計33,293,9069,756,467



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年12月28日現在]
当期
[令和 3年 6月28日現在]
1口当たり純資産額0.2636円0.2253円
(1万口当たり純資産額)(2,636円)(2,253円)

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