有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和3年6月29日-令和3年12月27日)

【提出】
2022/03/25 9:16
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月26日および12月26日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 6月29日から令和 3年12月27日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 6月28日現在]
当期
[令和 3年12月27日現在]
1.期首元本額4,051,959,950円4,084,902,178円
期中追加設定元本額561,991,958円618,334,727円
期中一部解約元本額529,049,730円1,076,665,321円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,164,552,254円3,018,166,979円
3.受益権の総数4,084,902,178口3,626,571,584口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年12月29日
至 令和 3年 6月28日
当期
自 令和 3年 6月29日
至 令和 3年12月27日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第89期
令和 2年12月29日
令和 3年 1月26日
第95期
令和 3年 6月29日
令和 3年 7月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,971,067円費用控除後の配当等収益額A8,177,462円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C278,286,429円収益調整金額C286,336,456円
分配準備積立金額D15,360,703円分配準備積立金額D27,653,664円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D302,618,199円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D322,167,582円
当ファンドの期末残存口数F4,066,631,269口当ファンドの期末残存口数F4,120,183,603口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000744円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000781円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,099,946円収益分配金金額I=F*H/10,0006,180,275円
第90期
令和 3年 1月27日
令和 3年 2月26日
第96期
令和 3年 7月27日
令和 3年 8月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,854,692円費用控除後の配当等収益額A9,128,229円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C275,890,419円収益調整金額C282,823,627円
分配準備積立金額D17,827,769円分配準備積立金額D28,926,822円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D303,572,880円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D320,878,678円
当ファンドの期末残存口数F4,027,461,679口当ファンドの期末残存口数F4,064,634,037口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000753円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000789円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,041,192円収益分配金金額I=F*H/10,0006,096,951円
第91期
令和 3年 2月27日
令和 3年 3月26日
第97期
令和 3年 8月27日
令和 3年 9月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,691,107円費用控除後の配当等収益額A8,423,774円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C268,534,659円収益調整金額C279,275,359円
分配準備積立金額D20,755,222円分配準備積立金額D30,899,215円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D296,980,988円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D318,598,348円
当ファンドの期末残存口数F3,914,300,089口当ファンドの期末残存口数F4,003,730,290口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000758円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000795円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,871,450円収益分配金金額I=F*H/10,0006,005,595円
第92期
令和 3年 3月27日
令和 3年 4月26日
第98期
令和 3年 9月28日
令和 3年10月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,901,561円費用控除後の配当等収益額A7,454,880円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C265,026,758円収益調整金額C282,184,200円
分配準備積立金額D21,785,393円分配準備積立金額D32,310,235円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D294,713,712円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D321,949,315円
当ファンドの期末残存口数F3,855,524,570口当ファンドの期末残存口数F4,025,092,287口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000764円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000799円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,783,286円収益分配金金額I=F*H/10,0006,037,638円
第93期
令和 3年 4月27日
令和 3年 5月26日
第99期
令和 3年10月27日
令和 3年11月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,204,354円費用控除後の配当等収益額A6,376,199円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C275,751,194円収益調整金額C271,578,679円
分配準備積立金額D23,535,552円分配準備積立金額D31,453,480円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D307,491,100円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D309,408,358円
当ファンドの期末残存口数F3,989,959,977口当ファンドの期末残存口数F3,859,163,168口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000770円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000801円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,984,939円収益分配金金額I=F*H/10,0005,788,744円
第94期
令和 3年 5月27日
令和 3年 6月28日
第100期
令和 3年11月27日
令和 3年12月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,459,965円費用控除後の配当等収益額A6,288,220円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C283,522,347円収益調整金額C256,949,665円
分配準備積立金額D25,394,456円分配準備積立金額D28,589,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D317,376,768円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,827,432円
当ファンドの期末残存口数F4,084,902,178口当ファンドの期末残存口数F3,626,571,584口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000776円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000804円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,127,353円収益分配金金額I=F*H/10,0005,439,857円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年12月29日
至 令和 3年 6月28日
当期
自 令和 3年 6月29日
至 令和 3年12月27日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 6月28日現在]
当期
[令和 3年12月27日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 6月28日現在]
当期
[令和 3年12月27日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券9,756,46726,963,481
合計9,756,46726,963,481



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 6月28日現在]
当期
[令和 3年12月27日現在]
1口当たり純資産額0.2253円0.1678円
(1万口当たり純資産額)(2,253円)(1,678円)

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