有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/06/28-2022/12/26)

【提出】
2023/03/24 9:10
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月26日および12月26日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 6月28日から令和 4年12月26日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 6月27日現在]
当期
[令和 4年12月26日現在]
1.期首元本額3,626,571,584円3,606,285,021円
期中追加設定元本額519,190,975円659,275,360円
期中一部解約元本額539,477,538円833,379,839円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,084,969,670円2,862,333,681円
3.受益権の総数3,606,285,021口3,432,180,542口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年12月28日
至 令和 4年 6月27日
当期
自 令和 4年 6月28日
至 令和 4年12月26日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第101期
令和 3年12月28日
令和 4年 1月26日
第107期
令和 4年 6月28日
令和 4年 7月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,877,457円費用控除後の配当等収益額A4,459,018円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C257,516,350円収益調整金額C260,912,806円
分配準備積立金額D28,751,865円分配準備積立金額D23,192,405円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,145,672円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D288,564,229円
当ファンドの期末残存口数F3,624,128,199口当ファンドの期末残存口数F3,617,932,252口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000803円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000797円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,436,192円収益分配金金額I=F*H/10,0005,426,898円
第102期
令和 4年 1月27日
令和 4年 2月28日
第108期
令和 4年 7月27日
令和 4年 8月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,274,613円費用控除後の配当等収益額A5,050,354円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C261,742,145円収益調整金額C263,011,959円
分配準備積立金額D28,007,353円分配準備積立金額D21,389,860円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D295,024,111円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D289,452,173円
当ファンドの期末残存口数F3,674,477,298口当ファンドの期末残存口数F3,632,037,519口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000802円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000796円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,511,715円収益分配金金額I=F*H/10,0005,448,056円
第103期
令和 4年 3月 1日
令和 4年 3月28日
第109期
令和 4年 8月27日
令和 4年 9月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,682,848円費用控除後の配当等収益額A5,268,427円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C260,111,937円収益調整金額C265,125,133円
分配準備積立金額D27,197,476円分配準備積立金額D19,632,924円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,992,261円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D290,026,484円
当ファンドの期末残存口数F3,645,667,485口当ファンドの期末残存口数F3,638,259,112口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000800円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000797円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,468,501円収益分配金金額I=F*H/10,0005,457,388円
第104期
令和 4年 3月29日
令和 4年 4月26日
第110期
令和 4年 9月27日
令和 4年10月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,619,023円費用控除後の配当等収益額A5,011,191円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C265,398,406円収益調整金額C260,905,862円
分配準備積立金額D25,874,017円分配準備積立金額D18,568,414円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D296,891,446円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D284,485,467円
当ファンドの期末残存口数F3,704,250,810口当ファンドの期末残存口数F3,572,090,469口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000801円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000796円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,556,376円収益分配金金額I=F*H/10,0005,358,135円
第105期
令和 4年 4月27日
令和 4年 5月26日
第111期
令和 4年10月27日
令和 4年11月28日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,640,246円費用控除後の配当等収益額A4,675,053円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C259,284,158円収益調整金額C257,966,214円
分配準備積立金額D24,372,223円分配準備積立金額D17,785,263円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D288,296,627円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D280,426,530円
当ファンドの期末残存口数F3,605,836,614口当ファンドの期末残存口数F3,528,509,561口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000799円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000794円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,408,754円収益分配金金額I=F*H/10,0005,292,764円
第106期
令和 4年 5月27日
令和 4年 6月27日
第112期
令和 4年11月29日
令和 4年12月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,607,953円費用控除後の配当等収益額A3,590,946円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C259,650,999円収益調整金額C251,213,319円
分配準備積立金額D23,299,929円分配準備積立金額D16,448,338円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D288,558,881円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D271,252,603円
当ファンドの期末残存口数F3,606,285,021口当ファンドの期末残存口数F3,432,180,542口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000800円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000790円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,409,427円収益分配金金額I=F*H/10,0005,148,270円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年12月28日
至 令和 4年 6月27日
当期
自 令和 4年 6月28日
至 令和 4年12月26日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 6月27日現在]
当期
[令和 4年12月26日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 6月27日現在]
当期
[令和 4年12月26日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券57,943,368△1,262,399
合計57,943,368△1,262,399



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 6月27日現在]
当期
[令和 4年12月26日現在]
1口当たり純資産額0.1446円0.1660円
(1万口当たり純資産額)(1,446円)(1,660円)

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