有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和2年6月27日-令和2年12月28日)

【提出】
2021/03/26 9:09
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月26日および12月26日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 6月27日から令和 2年12月28日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 6月26日現在]
当期
[令和 2年12月28日現在]
1.期首元本額5,026,408,398円4,652,108,417円
期中追加設定元本額407,879,063円322,279,353円
期中一部解約元本額782,179,044円922,427,820円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,184,337,509円2,983,684,788円
3.受益権の総数4,652,108,417口4,051,959,950口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年12月27日
至 令和 2年 6月26日
当期
自 令和 2年 6月27日
至 令和 2年12月28日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第77期
令和 1年12月27日
令和 2年 1月27日
第83期
令和 2年 6月27日
令和 2年 7月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,371,964円費用控除後の配当等収益額A9,952,056円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C339,279,538円収益調整金額C315,003,814円
分配準備積立金額D23,504,439円分配準備積立金額D19,873,188円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D378,155,941円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D344,829,058円
当ファンドの期末残存口数F5,010,184,264口当ファンドの期末残存口数F4,624,273,625口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000754円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000745円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,525,460円収益分配金金額I=F*H/10,00011,560,684円
第78期
令和 2年 1月28日
令和 2年 2月26日
第84期
令和 2年 7月28日
令和 2年 8月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,275,393円費用控除後の配当等収益額A9,138,234円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C339,590,810円収益調整金額C311,385,637円
分配準備積立金額D26,117,220円分配準備積立金額D17,757,818円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D377,983,423円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D338,281,689円
当ファンドの期末残存口数F5,010,442,215口当ファンドの期末残存口数F4,565,679,328口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000754円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000740円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,526,105円収益分配金金額I=F*H/10,00011,414,198円
第79期
令和 2年 2月27日
令和 2年 3月26日
第85期
令和 2年 8月27日
令和 2年 9月28日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,830,034円費用控除後の配当等収益額A9,755,047円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C316,653,576円収益調整金額C306,995,329円
分配準備積立金額D23,926,689円分配準備積立金額D15,122,574円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D351,410,299円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D331,872,950円
当ファンドの期末残存口数F4,668,883,691口当ファンドの期末残存口数F4,498,826,509口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000752円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000737円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,672,209円収益分配金金額I=F*H/10,00011,247,066円
第80期
令和 2年 3月27日
令和 2年 4月27日
第86期
令和 2年 9月29日
令和 2年10月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,063,508円費用控除後の配当等収益額A7,900,602円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C315,028,681円収益調整金額C299,944,564円
分配準備積立金額D22,783,322円分配準備積立金額D13,145,175円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,875,511円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D320,990,341円
当ファンドの期末残存口数F4,642,004,871口当ファンドの期末残存口数F4,392,381,306口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000751円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000730円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,605,012円収益分配金金額I=F*H/10,00010,980,953円
第81期
令和 2年 4月28日
令和 2年 5月26日
第87期
令和 2年10月27日
令和 2年11月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,703,968円費用控除後の配当等収益額A9,445,263円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C316,049,551円収益調整金額C292,168,872円
分配準備積立金額D21,956,878円分配準備積立金額D9,574,718円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,710,397円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,188,853円
当ファンドの期末残存口数F4,650,782,417口当ファンドの期末残存口数F4,273,289,686口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000749円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000728円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,626,956円収益分配金金額I=F*H/10,0006,409,934円
第82期
令和 2年 5月27日
令和 2年 6月26日
第88期
令和 2年11月27日
令和 2年12月28日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,163,814円費用控除後の配当等収益額A9,613,736円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C316,742,898円収益調整金額C277,137,875円
分配準備積立金額D20,592,269円分配準備積立金額D11,880,313円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,498,981円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D298,631,924円
当ファンドの期末残存口数F4,652,108,417口当ファンドの期末残存口数F4,051,959,950口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000749円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000736円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,630,271円収益分配金金額I=F*H/10,0006,077,939円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年12月27日
至 令和 2年 6月26日
当期
自 令和 2年 6月27日
至 令和 2年12月28日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 6月26日現在]
当期
[令和 2年12月28日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 6月26日現在]
当期
[令和 2年12月28日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券34,588,73233,293,906
合計34,588,73233,293,906



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 6月26日現在]
当期
[令和 2年12月28日現在]
1口当たり純資産額0.3155円0.2636円
(1万口当たり純資産額)(3,155円)(2,636円)

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