有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年12月27日-令和2年6月26日)

【提出】
2020/09/25 9:08
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年12月26日現在]
当期
[令和 2年 6月26日現在]
1.期首元本額5,214,252,762円5,026,408,398円
期中追加設定元本額423,692,595円407,879,063円
期中一部解約元本額611,536,959円782,179,044円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,230,568,872円3,184,337,509円
3.受益権の総数5,026,408,398口4,652,108,417口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 6月27日
至 令和 1年12月26日
当期
自 令和 1年12月27日
至 令和 2年 6月26日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第71期
令和 1年 6月27日
令和 1年 7月26日
第77期
令和 1年12月27日
令和 2年 1月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,532,649円費用控除後の配当等収益額A15,371,964円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C345,464,042円収益調整金額C339,279,538円
分配準備積立金額D15,971,559円分配準備積立金額D23,504,439円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D375,968,250円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D378,155,941円
当ファンドの期末残存口数F5,144,067,480口当ファンドの期末残存口数F5,010,184,264口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000730円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000754円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,860,168円収益分配金金額I=F*H/10,00012,525,460円
第72期
令和 1年 7月27日
令和 1年 8月26日
第78期
令和 2年 1月28日
令和 2年 2月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,080,909円費用控除後の配当等収益額A12,275,393円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C346,709,624円収益調整金額C339,590,810円
分配準備積立金額D17,577,335円分配準備積立金額D26,117,220円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D377,367,868円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D377,983,423円
当ファンドの期末残存口数F5,160,206,748口当ファンドの期末残存口数F5,010,442,215口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000731円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000754円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,900,516円収益分配金金額I=F*H/10,00012,526,105円
第73期
令和 1年 8月27日
令和 1年 9月26日
第79期
令和 2年 2月27日
令和 2年 3月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,047,785円費用控除後の配当等収益額A10,830,034円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C353,229,887円収益調整金額C316,653,576円
分配準備積立金額D17,574,389円分配準備積立金額D23,926,689円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D386,852,061円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D351,410,299円
当ファンドの期末残存口数F5,248,579,405口当ファンドの期末残存口数F4,668,883,691口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000737円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000752円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,121,448円収益分配金金額I=F*H/10,00011,672,209円
第74期
令和 1年 9月27日
令和 1年10月28日
第80期
令和 2年 3月27日
令和 2年 4月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,305,996円費用控除後の配当等収益額A11,063,508円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C349,811,502円収益調整金額C315,028,681円
分配準備積立金額D19,980,638円分配準備積立金額D22,783,322円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D386,098,136円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,875,511円
当ファンドの期末残存口数F5,191,121,558口当ファンドの期末残存口数F4,642,004,871口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000743円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000751円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,977,803円収益分配金金額I=F*H/10,00011,605,012円
第75期
令和 1年10月29日
令和 1年11月26日
第81期
令和 2年 4月28日
令和 2年 5月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,804,718円費用控除後の配当等収益額A10,703,968円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C350,480,572円収益調整金額C316,049,551円
分配準備積立金額D23,001,278円分配準備積立金額D21,956,878円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D388,286,568円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,710,397円
当ファンドの期末残存口数F5,194,566,432口当ファンドの期末残存口数F4,650,782,417口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000747円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000749円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,986,416円収益分配金金額I=F*H/10,00011,626,956円
第76期
令和 1年11月27日
令和 1年12月26日
第82期
令和 2年 5月27日
令和 2年 6月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,987,218円費用控除後の配当等収益額A11,163,814円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C339,500,490円収益調整金額C316,742,898円
分配準備積立金額D23,744,997円分配準備積立金額D20,592,269円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D376,232,705円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,498,981円
当ファンドの期末残存口数F5,026,408,398口当ファンドの期末残存口数F4,652,108,417口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000748円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000749円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,566,020円収益分配金金額I=F*H/10,00011,630,271円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 6月27日
至 令和 1年12月26日
当期
自 令和 1年12月27日
至 令和 2年 6月26日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年12月26日現在]
当期
[令和 2年 6月26日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年12月26日現在]
当期
[令和 2年 6月26日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△36,061,07134,588,732
合計△36,061,07134,588,732



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年12月26日現在]
当期
[令和 2年 6月26日現在]
1口当たり純資産額0.3573円0.3155円
(1万口当たり純資産額)(3,573円)(3,155円)

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