有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和1年8月6日-令和2年2月5日)

【提出】
2020/05/01 9:42
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 8月 5日現在]
当期
[令和 2年 2月 5日現在]
1.期首元本額33,338,277,651円33,209,355,605円
期中追加設定元本額1,749,938,498円2,238,489,248円
期中一部解約元本額1,878,860,544円1,732,826,289円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。9,183,357,040円8,614,671,890円
3.受益権の総数33,209,355,605口33,715,018,564口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 2月 6日
至 令和 1年 8月 5日
当期
自 令和 1年 8月 6日
至 令和 2年 2月 5日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第186期
平成31年 2月 6日
平成31年 3月 5日
第192期
令和 1年 8月 6日
令和 1年 9月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A93,961,994円費用控除後の配当等収益額A93,982,679円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,549,337,229円収益調整金額C2,590,986,611円
分配準備積立金額D584,981,920円分配準備積立金額D198,483,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,228,281,143円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,883,452,837円
当ファンドの期末残存口数F33,109,689,916口当ファンドの期末残存口数F33,355,399,691口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000975円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000864円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,000148,993,604円収益分配金金額I=F*H/10,000150,099,298円
第187期
平成31年 3月 6日
平成31年 4月 5日
第193期
令和 1年 9月 6日
令和 1年10月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A104,845,014円費用控除後の配当等収益額A69,593,788円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,547,074,068円収益調整金額C2,600,345,405円
分配準備積立金額D523,767,993円分配準備積立金額D141,647,915円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,175,687,075円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,811,587,108円
当ファンドの期末残存口数F32,996,209,885口当ファンドの期末残存口数F33,446,835,519口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000962円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000840円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,000148,482,944円収益分配金金額I=F*H/10,000150,510,759円
第188期
平成31年 4月 6日
令和 1年 5月 7日
第194期
令和 1年10月 8日
令和 1年11月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A79,046,009円費用控除後の配当等収益額A92,063,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,540,521,807円収益調整金額C2,609,506,552円
分配準備積立金額D476,872,226円分配準備積立金額D60,407,080円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,096,440,042円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,761,977,470円
当ファンドの期末残存口数F32,876,249,333口当ファンドの期末残存口数F33,550,683,719口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000941円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000823円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,000147,943,121円収益分配金金額I=F*H/10,000150,978,076円
第189期
令和 1年 5月 8日
令和 1年 6月 5日
第195期
令和 1年11月 6日
令和 1年12月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A68,825,734円費用控除後の配当等収益額A66,015,150円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,537,379,390円収益調整金額C2,616,025,994円
分配準備積立金額D405,497,625円分配準備積立金額D2,168,362円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,011,702,749円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,684,209,506円
当ファンドの期末残存口数F32,799,852,294口当ファンドの期末残存口数F33,627,582,057口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000918円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000798円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,000147,599,335円収益分配金金額I=F*H/10,000151,324,119円
第190期
令和 1年 6月 6日
令和 1年 7月 5日
第196期
令和 1年12月 6日
令和 2年 1月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A99,609,524円費用控除後の配当等収益額A99,132,413円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,554,014,717円収益調整金額C2,530,606,240円
分配準備積立金額D325,395,751円分配準備積立金額D1,037,781円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,979,019,992円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,630,776,434円
当ファンドの期末残存口数F32,967,809,144口当ファンドの期末残存口数F33,604,206,399口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000903円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000782円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,000148,355,141円収益分配金金額I=F*H/10,000151,218,928円
第191期
令和 1年 7月 6日
令和 1年 8月 5日
第197期
令和 2年 1月 7日
令和 2年 2月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A73,095,145円費用控除後の配当等収益額A96,784,226円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,577,616,163円収益調整金額C2,485,626,125円
分配準備積立金額D275,219,151円分配準備積立金額D2,796,113円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,925,930,459円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,585,206,464円
当ファンドの期末残存口数F33,209,355,605口当ファンドの期末残存口数F33,715,018,564口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000881円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000766円
1万口当たり分配金額H45円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000149,442,100円収益分配金金額I=F*H/10,000101,145,055円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 2月 6日
至 令和 1年 8月 5日
当期
自 令和 1年 8月 6日
至 令和 2年 2月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 8月 5日現在]
当期
[令和 2年 2月 5日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 8月 5日現在]
当期
[令和 2年 2月 5日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△301,351,299584,398,840
合計△301,351,299584,398,840



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 8月 5日現在]
当期
[令和 2年 2月 5日現在]
1口当たり純資産額0.7235円0.7445円
(1万口当たり純資産額)(7,235円)(7,445円)

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