有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(2022/08/06-2023/02/06)

【提出】
2023/05/02 9:41
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年2月5日および8月5日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 8月 6日から令和 5年 2月 6日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 8月 5日現在]
当期
[令和 5年 2月 6日現在]
1.期首元本額27,589,398,945円26,418,724,713円
期中追加設定元本額650,827,670円1,496,259,826円
期中一部解約元本額1,821,501,902円1,013,203,272円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。9,045,797,871円9,188,313,836円
3.受益権の総数26,418,724,713口26,901,781,267口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 4年 2月 8日
至 令和 4年 8月 5日
当期
自 令和 4年 8月 6日
至 令和 5年 2月 6日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第222期
令和 4年 2月 8日
令和 4年 3月 7日
第228期
令和 4年 8月 6日
令和 4年 9月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A37,889,618円費用控除後の配当等収益額A46,128,874円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,417,319,179円収益調整金額C1,181,764,727円
分配準備積立金額D1,009,486円分配準備積立金額D1,401,203円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,456,218,283円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,229,294,804円
当ファンドの期末残存口数F27,397,398,395口当ファンドの期末残存口数F26,289,164,827口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000531円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000467円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00082,192,195円収益分配金金額I=F*H/10,00078,867,494円
第223期
令和 4年 3月 8日
令和 4年 4月 5日
第229期
令和 4年 9月 6日
令和 4年10月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A66,168,510円費用控除後の配当等収益額A49,448,704円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,355,541,183円収益調整金額C1,146,001,248円
分配準備積立金額D754,352円分配準備積立金額D290,774円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,422,464,045円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,195,740,726円
当ファンドの期末残存口数F27,037,948,066口当ファンドの期末残存口数F26,190,451,051口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000526円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000456円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00081,113,844円収益分配金金額I=F*H/10,00078,571,353円
第224期
令和 4年 4月 6日
令和 4年 5月 6日
第230期
令和 4年10月 6日
令和 4年11月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A37,610,546円費用控除後の配当等収益額A71,401,453円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,330,687,749円収益調整金額C1,111,552,543円
分配準備積立金額D2,623,225円分配準備積立金額D2,859,778円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,370,921,520円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,185,813,774円
当ファンドの期末残存口数F26,860,641,184口当ファンドの期末残存口数F26,117,228,885口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000510円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000454円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00080,581,923円収益分配金金額I=F*H/10,00078,351,686円
第225期
令和 4年 5月 7日
令和 4年 6月 6日
第231期
令和 4年11月 8日
令和 4年12月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A65,398,655円費用控除後の配当等収益額A45,075,301円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,282,097,612円収益調整金額C1,102,807,642円
分配準備積立金額D3,138,603円分配準備積立金額D1,224,337円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,350,634,870円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,149,107,280円
当ファンドの期末残存口数F26,741,814,426口当ファンドの期末残存口数F26,032,476,360口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000505円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000441円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00080,225,443円収益分配金金額I=F*H/10,00078,097,429円
第226期
令和 4年 6月 7日
令和 4年 7月 5日
第232期
令和 4年12月 6日
令和 5年 1月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,979,947円費用控除後の配当等収益額A43,471,238円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,261,679,873円収益調整金額C1,069,046,182円
分配準備積立金額D2,066,613円分配準備積立金額D2,216,329円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,305,726,433円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,114,733,749円
当ファンドの期末残存口数F26,591,448,520口当ファンドの期末残存口数F26,031,651,143口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000491円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000428円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00079,774,345円収益分配金金額I=F*H/10,00078,094,953円
第227期
令和 4年 7月 6日
令和 4年 8月 5日
第233期
令和 5年 1月 6日
令和 5年 2月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A49,417,806円費用控除後の配当等収益額A68,640,918円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,216,582,878円収益調整金額C1,070,594,781円
分配準備積立金額D2,120,598円分配準備積立金額D1,520,023円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,268,121,282円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,140,755,722円
当ファンドの期末残存口数F26,418,724,713口当ファンドの期末残存口数F26,901,781,267口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000480円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000424円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00079,256,174円収益分配金金額I=F*H/10,00080,705,343円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 4年 2月 8日
至 令和 4年 8月 5日
当期
自 令和 4年 8月 6日
至 令和 5年 2月 6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 8月 5日現在]
当期
[令和 5年 2月 6日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 8月 5日現在]
当期
[令和 5年 2月 6日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券34,056,205706,415,757
合計34,056,205706,415,757



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 8月 5日現在]
当期
[令和 5年 2月 6日現在]
1口当たり純資産額0.6576円0.6584円
(1万口当たり純資産額)(6,576円)(6,584円)

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