有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(令和3年2月6日-令和3年8月5日)

【提出】
2021/11/04 9:07
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 8月 5日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 2月 5日現在]
当期
[令和 3年 8月 5日現在]
1.期首元本額32,181,380,209円30,842,378,642円
期中追加設定元本額804,182,359円575,477,513円
期中一部解約元本額2,143,183,926円2,291,952,000円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。9,085,738,975円8,331,128,313円
3.受益権の総数30,842,378,642口29,125,904,155口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 8月 6日
至 令和 3年 2月 5日
当期
自 令和 3年 2月 6日
至 令和 3年 8月 5日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第204期
令和 2年 8月 6日
令和 2年 9月 7日
第210期
令和 3年 2月 6日
令和 3年 3月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A57,580,325円費用控除後の配当等収益額A44,202,700円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,237,127,571円収益調整金額C1,947,999,867円
分配準備積立金額D500,539円分配準備積立金額D1,445,289円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,295,208,435円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,993,647,856円
当ファンドの期末残存口数F31,882,276,363口当ファンドの期末残存口数F30,536,241,392口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000719円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000652円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00095,646,829円収益分配金金額I=F*H/10,00091,608,724円
第205期
令和 2年 9月 8日
令和 2年10月 5日
第211期
令和 3年 3月 6日
令和 3年 4月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A47,194,884円費用控除後の配当等収益額A74,784,148円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,194,037,641円収益調整金額C1,880,945,461円
分配準備積立金額D1,235,638円分配準備積立金額D3,303,611円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,242,468,163円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,959,033,220円
当ファンドの期末残存口数F31,810,271,622口当ファンドの期末残存口数F30,242,052,091口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000704円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000647円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00095,430,814円収益分配金金額I=F*H/10,00090,726,156円
第206期
令和 2年10月 6日
令和 2年11月 5日
第212期
令和 3年 4月 6日
令和 3年 5月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A56,649,989円費用控除後の配当等収益額A65,462,579円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,130,497,040円収益調整金額C1,852,212,631円
分配準備積立金額D1,100,314円分配準備積立金額D3,183,220円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,188,247,343円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,920,858,430円
当ファンドの期末残存口数F31,574,146,294口当ファンドの期末残存口数F30,019,901,272口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000693円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000639円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00094,722,438円収益分配金金額I=F*H/10,00090,059,703円
第207期
令和 2年11月 6日
令和 2年12月 7日
第213期
令和 3年 5月 7日
令和 3年 6月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A80,050,568円費用控除後の配当等収益額A72,240,878円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,074,134,368円収益調整金額C1,807,977,503円
分配準備積立金額D950,276円分配準備積立金額D2,653,165円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,155,135,212円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,882,871,546円
当ファンドの期末残存口数F31,293,079,149口当ファンドの期末残存口数F29,686,583,544口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000688円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000634円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00093,879,237円収益分配金金額I=F*H/10,00089,059,750円
第208期
令和 2年12月 8日
令和 3年 1月 5日
第214期
令和 3年 6月 8日
令和 3年 7月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A51,531,535円費用控除後の配当等収益額A62,213,294円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,052,209,722円収益調整金額C1,771,580,822円
分配準備積立金額D3,297,108円分配準備積立金額D788,065円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,107,038,365円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,834,582,181円
当ファンドの期末残存口数F31,195,259,351口当ファンドの期末残存口数F29,328,453,837口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000675円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000625円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00093,585,778円収益分配金金額I=F*H/10,00087,985,361円
第209期
令和 3年 1月 6日
令和 3年 2月 5日
第215期
令和 3年 7月 6日
令和 3年 8月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A68,669,359円費用控除後の配当等収益額A45,073,238円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,989,014,726円収益調整金額C1,733,194,174円
分配準備積立金額D2,796,232円分配準備積立金額D2,115,340円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,060,480,317円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,780,382,752円
当ファンドの期末残存口数F30,842,378,642口当ファンドの期末残存口数F29,125,904,155口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000668円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000611円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00092,527,135円収益分配金金額I=F*H/10,00087,377,712円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 8月 6日
至 令和 3年 2月 5日
当期
自 令和 3年 2月 6日
至 令和 3年 8月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 2月 5日現在]
当期
[令和 3年 8月 5日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 2月 5日現在]
当期
[令和 3年 8月 5日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券253,096,287△139,685,763
合計253,096,287△139,685,763



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 2月 5日現在]
当期
[令和 3年 8月 5日現在]
1口当たり純資産額0.7054円0.7140円
(1万口当たり純資産額)(7,054円)(7,140円)

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