有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(令和3年8月6日-令和4年2月7日)

【提出】
2022/05/02 9:12
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年2月5日および8月5日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 8月 6日から令和 4年 2月 7日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 8月 5日現在]
当期
[令和 4年 2月 7日現在]
1.期首元本額30,842,378,642円29,125,904,155円
期中追加設定元本額575,477,513円636,020,753円
期中一部解約元本額2,291,952,000円2,172,525,963円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。8,331,128,313円8,617,649,283円
3.受益権の総数29,125,904,155口27,589,398,945口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 2月 6日
至 令和 3年 8月 5日
当期
自 令和 3年 8月 6日
至 令和 4年 2月 7日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第210期
令和 3年 2月 6日
令和 3年 3月 5日
第216期
令和 3年 8月 6日
令和 3年 9月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A44,202,700円費用控除後の配当等収益額A64,593,331円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,947,999,867円収益調整金額C1,676,086,914円
分配準備積立金額D1,445,289円分配準備積立金額D1,079,606円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,993,647,856円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,741,759,851円
当ファンドの期末残存口数F30,536,241,392口当ファンドの期末残存口数F28,843,295,365口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000652円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000603円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00091,608,724円収益分配金金額I=F*H/10,00086,529,886円
第211期
令和 3年 3月 6日
令和 3年 4月 5日
第217期
令和 3年 9月 7日
令和 3年10月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A74,784,148円費用控除後の配当等収益額A38,900,764円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,880,945,461円収益調整金額C1,638,841,051円
分配準備積立金額D3,303,611円分配準備積立金額D2,926,145円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,959,033,220円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,680,667,960円
当ファンドの期末残存口数F30,242,052,091口当ファンドの期末残存口数F28,594,336,327口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000647円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000587円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00090,726,156円収益分配金金額I=F*H/10,00085,783,008円
第212期
令和 3年 4月 6日
令和 3年 5月 6日
第218期
令和 3年10月 6日
令和 3年11月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A65,462,579円費用控除後の配当等収益額A68,659,523円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,852,212,631円収益調整金額C1,571,828,527円
分配準備積立金額D3,183,220円分配準備積立金額D2,070,119円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,920,858,430円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,642,558,169円
当ファンドの期末残存口数F30,019,901,272口当ファンドの期末残存口数F28,211,531,763口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000639円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000582円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00090,059,703円収益分配金金額I=F*H/10,00084,634,595円
第213期
令和 3年 5月 7日
令和 3年 6月 7日
第219期
令和 3年11月 6日
令和 3年12月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A72,240,878円費用控除後の配当等収益額A42,140,980円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,807,977,503円収益調整金額C1,542,481,182円
分配準備積立金額D2,653,165円分配準備積立金額D544,570円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,882,871,546円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,585,166,732円
当ファンドの期末残存口数F29,686,583,544口当ファンドの期末残存口数F27,934,461,314口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000634円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000567円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00089,059,750円収益分配金金額I=F*H/10,00083,803,383円
第214期
令和 3年 6月 8日
令和 3年 7月 5日
第220期
令和 3年12月 7日
令和 4年 1月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A62,213,294円費用控除後の配当等収益額A64,513,569円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,771,580,822円収益調整金額C1,487,491,233円
分配準備積立金額D788,065円分配準備積立金額D886,051円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,834,582,181円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,552,890,853円
当ファンドの期末残存口数F29,328,453,837口当ファンドの期末残存口数F27,689,696,722口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000625円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000560円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00087,985,361円収益分配金金額I=F*H/10,00083,069,090円
第215期
令和 3年 7月 6日
令和 3年 8月 5日
第221期
令和 4年 1月 6日
令和 4年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A45,073,238円費用控除後の配当等収益額A45,108,238円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,733,194,174円収益調整金額C1,463,032,456円
分配準備積立金額D2,115,340円分配準備積立金額D2,336,039円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,780,382,752円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,510,476,733円
当ファンドの期末残存口数F29,125,904,155口当ファンドの期末残存口数F27,589,398,945口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000611円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000547円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00087,377,712円収益分配金金額I=F*H/10,00082,768,196円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 2月 6日
至 令和 3年 8月 5日
当期
自 令和 3年 8月 6日
至 令和 4年 2月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 8月 5日現在]
当期
[令和 4年 2月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 8月 5日現在]
当期
[令和 4年 2月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△139,685,763△635,490,080
合計△139,685,763△635,490,080



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 8月 5日現在]
当期
[令和 4年 2月 7日現在]
1口当たり純資産額0.7140円0.6876円
(1万口当たり純資産額)(7,140円)(6,876円)

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