有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成27年9月16日-平成28年3月15日)

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2016/06/13 9:13
【資料】
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【項目】
113項目
「世界投資適格債オープン(通貨選択型) 円コース(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年9月15日現在 ]
当期
[ 平成28年3月15日現在 ]
※1期首元本額27,543,909,646円35,676,146,203円
期中追加設定元本額15,082,277,416円4,564,307,153円
期中一部解約元本額6,950,040,859円13,449,497,098円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,635,108,894円1,447,916,703円
3受益権の総数35,676,146,203口26,790,956,258口
41口当たり純資産額0.9542円0.9460円
(1万口当たり純資産額)(9,542円)(9,460円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年3月17日 至 平成27年9月15日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年3月17日 至 平成27年4月15日 )
費用控除後の配当等収益額A43,016,299円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B166,739,964円
収益調整金額C5,013,680,990円
分配準備積立金額D330,182,660円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,553,619,913円
当ファンドの期末残存口数F32,610,693,757口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,702円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00097,832,081円

( 自 平成27年4月16日 至 平成27年5月15日 )
費用控除後の配当等収益額A25,644,428円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,466,101,235円
分配準備積立金額D436,028,340円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,927,774,003円
当ファンドの期末残存口数F35,276,308,409口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,680円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000105,828,925円

( 自 平成27年5月16日 至 平成27年6月15日 )
費用控除後の配当等収益額A29,429,362円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,627,086,337円
分配準備積立金額D418,064,594円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,074,580,293円
当ファンドの期末残存口数F36,626,878,302口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,658円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000109,880,634円

( 自 平成27年6月16日 至 平成27年7月15日 )
費用控除後の配当等収益額A30,945,009円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,674,203,065円
分配準備積立金額D398,986,256円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,104,134,330円
当ファンドの期末残存口数F37,291,192,891口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,636円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000111,873,578円

( 自 平成27年7月16日 至 平成27年8月17日 )
費用控除後の配当等収益額A64,307,621円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,538,393,991円
分配準備積立金額D379,657,752円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,982,359,364円
当ファンドの期末残存口数F36,827,409,028口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,624円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000110,482,227円

( 自 平成27年8月18日 至 平成27年9月15日 )
費用控除後の配当等収益額A37,738,174円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,331,462,677円
分配準備積立金額D357,041,940円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,726,242,791円
当ファンドの期末残存口数F35,676,146,203口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,605円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000107,028,438円

当期(自 平成27年9月16日 至 平成28年3月15日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年9月16日 至 平成27年10月15日 )
費用控除後の配当等収益額A56,573,252円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,036,404,976円
分配準備積立金額D329,106,607円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,422,084,835円
当ファンドの期末残存口数F34,064,831,246口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,591円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000102,194,493円

( 自 平成27年10月16日 至 平成27年11月16日 )
費用控除後の配当等収益額A32,501,220円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,824,821,023円
分配準備積立金額D305,948,212円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,163,270,455円
当ファンドの期末残存口数F32,852,684,690口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,571円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00098,558,054円

( 自 平成27年11月17日 至 平成27年12月15日 )
費用控除後の配当等収益額A32,558,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,563,872,760円
分配準備積立金額D285,795,093円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,882,226,691円
当ファンドの期末残存口数F31,457,524,864口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,551円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00094,372,574円

( 自 平成27年12月16日 至 平成28年1月15日 )
費用控除後の配当等収益額A29,209,591円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,318,096,166円
分配準備積立金額D265,285,505円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,612,591,262円
当ファンドの期末残存口数F30,112,752,098口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,531円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00090,338,256円

( 自 平成28年1月16日 至 平成28年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A29,331,136円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,008,626,305円
分配準備積立金額D242,538,012円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,280,495,453円
当ファンドの期末残存口数F28,306,603,852口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,512円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00084,919,811円

( 自 平成28年2月16日 至 平成28年3月15日 )
費用控除後の配当等収益額A41,111,850円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,795,256,224円
分配準備積立金額D175,705,576円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,012,073,650円
当ファンドの期末残存口数F26,790,956,258口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,497円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00080,372,868円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 3月17日
至 平成27年 9月15日 )
当期
( 自 平成27年 9月16日
至 平成28年 3月15日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年9月15日現在 ]
当期
[ 平成28年3月15日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年9月15日現在 ]
当期
[ 平成28年3月15日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券102,910,193469,739,105
親投資信託受益証券△1,031
合計102,910,193469,738,074

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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