有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(2022/09/16-2023/03/15)

【提出】
2023/06/14 9:22
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 9月15日現在]
当期
[令和 5年 3月15日現在]
1.期首元本額5,186,690,207円5,165,830,224円
期中追加設定元本額141,437,400円18,663,236円
期中一部解約元本額162,297,383円257,705,885円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,315,069,130円1,383,239,077円
3.受益権の総数5,165,830,224口4,926,787,575口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 4年 3月16日
至 令和 4年 9月15日
当期
自 令和 4年 9月16日
至 令和 5年 3月15日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第142期
令和 4年 3月16日
令和 4年 4月15日
第148期
令和 4年 9月16日
令和 4年10月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,124,504円費用控除後の配当等収益額A755,405円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C664,821,980円収益調整金額C643,196,714円
分配準備積立金額D151,569円分配準備積立金額D767,795円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D668,098,053円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D644,719,914円
当ファンドの期末残存口数F5,166,581,218口当ファンドの期末残存口数F5,032,482,286口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,293円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,281円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,166,581円収益分配金金額I=F*H/10,0005,032,482円
第143期
令和 4年 4月16日
令和 4年 5月16日
第149期
令和 4年10月18日
令和 4年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,721,745円費用控除後の配当等収益額A5,268,989円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C658,798,434円収益調整金額C639,683,018円
分配準備積立金額D175,024円分配準備積立金額D13,445円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D662,695,203円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D644,965,452円
当ファンドの期末残存口数F5,135,733,160口当ファンドの期末残存口数F5,032,552,150口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,290円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,281円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,135,733円収益分配金金額I=F*H/10,0005,032,552円
第144期
令和 4年 5月17日
令和 4年 6月15日
第150期
令和 4年11月16日
令和 4年12月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,169,454円費用控除後の配当等収益額A6,013,078円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C651,942,616円収益調整金額C638,442,320円
分配準備積立金額D299,224円分配準備積立金額D249,075円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D656,411,294円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D644,704,473円
当ファンドの期末残存口数F5,094,198,341口当ファンドの期末残存口数F5,022,787,192口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,288円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,283円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,094,198円収益分配金金額I=F*H/10,0005,022,787円
第145期
令和 4年 6月16日
令和 4年 7月15日
第151期
令和 4年12月16日
令和 5年 1月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,429,393円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C647,358,763円収益調整金額C633,370,707円
分配準備積立金額D391,055円分配準備積立金額D1,229,085円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D655,179,211円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D634,599,792円
当ファンドの期末残存口数F5,066,295,576口当ファンドの期末残存口数F4,982,883,531口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,293円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,273円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,066,295円収益分配金金額I=F*H/10,0004,982,883円
第146期
令和 4年 7月16日
令和 4年 8月15日
第152期
令和 5年 1月17日
令和 5年 2月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,294,621円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C646,329,933円収益調整金額C624,396,604円
分配準備積立金額D2,748,946円分配準備積立金額D230,574円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D657,373,500円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D624,627,178円
当ファンドの期末残存口数F5,058,234,677口当ファンドの期末残存口数F4,943,394,897口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,299円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,263円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,058,234円収益分配金金額I=F*H/10,0004,943,394円
第147期
令和 4年 8月16日
令和 4年 9月15日
第153期
令和 5年 2月16日
令和 5年 3月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C660,238,802円収益調整金額C617,372,223円
分配準備積立金額D5,954,238円分配準備積立金額D229,705円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D666,193,040円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D617,601,928円
当ファンドの期末残存口数F5,165,830,224口当ファンドの期末残存口数F4,926,787,575口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,289円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,253円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,165,830円収益分配金金額I=F*H/10,0004,926,787円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 4年 3月16日
至 令和 4年 9月15日
当期
自 令和 4年 9月16日
至 令和 5年 3月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 9月15日現在]
当期
[令和 5年 3月15日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 9月15日現在]
当期
[令和 5年 3月15日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△111,215,853△2,561,092
親投資信託受益証券△516
合計△111,216,369△2,561,092



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 9月15日現在]
当期
[令和 5年 3月15日現在]
1口当たり純資産額0.7454円0.7192円
(1万口当たり純資産額)(7,454円)(7,192円)

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