有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成28年9月16日-平成29年3月15日)

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2017/06/14 9:06
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【項目】
113項目
「世界投資適格債オープン(通貨選択型) 円コース(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年9月15日現在 ]
当期
[ 平成29年3月15日現在 ]
※1期首元本額26,790,956,258円19,345,395,312円
期中追加設定元本額1,443,291,049円1,023,372,645円
期中一部解約元本額8,888,851,995円5,784,677,787円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
712,015,244円1,238,925,608円
3受益権の総数19,345,395,312口14,584,090,170口
41口当たり純資産額0.9632円0.9150円
(1万口当たり純資産額)(9,632円)(9,150円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年3月16日 至 平成28年9月15日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年3月16日 至 平成28年4月15日 )
費用控除後の配当等収益額A38,327,780円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,520,434,871円
分配準備積立金額D125,142,416円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,683,905,067円
当ファンドの期末残存口数F24,841,246,207口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,482円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00074,523,738円

( 自 平成28年4月16日 至 平成28年5月16日 )
費用控除後の配当等収益額A31,534,727円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,398,737,144円
分配準備積立金額D85,654,797円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,515,926,668円
当ファンドの期末残存口数F23,980,862,506口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,466円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00071,942,587円

( 自 平成28年5月17日 至 平成28年6月15日 )
費用控除後の配当等収益額A29,820,303円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,253,911,647円
分配準備積立金額D42,213,538円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,325,945,488円
当ファンドの期末残存口数F22,948,609,521口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,449円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00068,845,828円

( 自 平成28年6月16日 至 平成28年7月15日 )
費用控除後の配当等収益額A131,316,297円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B36,641,956円
収益調整金額C3,014,290,447円
分配準備積立金額D2,947,216円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,185,195,916円
当ファンドの期末残存口数F21,258,398,043口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,498円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00063,775,194円

( 自 平成28年7月16日 至 平成28年8月15日 )
費用控除後の配当等収益額A348,353,604円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,869,455,460円
分配準備積立金額D101,263,605円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,319,072,669円
当ファンドの期末残存口数F20,230,014,779口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,640円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00060,690,044円

( 自 平成28年8月16日 至 平成28年9月15日 )
費用控除後の配当等収益額A149,208,386円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,751,352,744円
分配準備積立金額D365,442,090円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,266,003,220円
当ファンドの期末残存口数F19,345,395,312口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,688円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,018,092円

当期(自 平成28年9月16日 至 平成29年3月15日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年9月16日 至 平成28年10月17日 )
費用控除後の配当等収益額A6,206,951円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,470,188,756円
分配準備積立金額D430,363,026円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,906,758,733円
当ファンドの期末残存口数F17,334,735,134口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,676円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,002,102円

( 自 平成28年10月18日 至 平成28年11月15日 )
費用控除後の配当等収益額A8,705,502円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,328,894,245円
分配準備積立金額D386,256,467円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,723,856,214円
当ファンドの期末残存口数F16,338,219,385口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,667円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00024,507,329円

( 自 平成28年11月16日 至 平成28年12月15日 )
費用控除後の配当等収益額A11,034,387円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,266,132,709円
分配準備積立金額D343,989,891円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,621,156,987円
当ファンドの期末残存口数F15,795,490,749口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,659円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,693,236円

( 自 平成28年12月16日 至 平成29年1月16日 )
費用控除後の配当等収益額A25,381,680円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,205,593,702円
分配準備積立金額D321,763,933円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,552,739,315円
当ファンドの期末残存口数F15,369,158,151口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,660円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,053,737円

( 自 平成29年1月17日 至 平成29年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A12,892,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,169,731,696円
分配準備積立金額D316,383,949円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,499,007,958円
当ファンドの期末残存口数F15,104,448,191口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,654円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,656,672円

( 自 平成29年2月16日 至 平成29年3月15日 )
費用控除後の配当等収益額A10,985,649円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,095,511,333円
分配準備積立金額D295,531,820円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,402,028,802円
当ファンドの期末残存口数F14,584,090,170口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,647円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,876,135円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 3月16日
至 平成28年 9月15日 )
当期
( 自 平成28年 9月16日
至 平成29年 3月15日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年9月15日現在 ]
当期
[ 平成29年3月15日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年9月15日現在 ]
当期
[ 平成29年3月15日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△66,729,270△32,354,430
親投資信託受益証券△1,031
合計△66,730,301△32,354,430

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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