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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年11月28日-平成30年5月25日)

    【提出】
    2018/08/24 9:50
    【資料】
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    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分前期
    自 平成29年5月26日
    至 平成29年11月27日
    当期
    自 平成29年11月28日
    至 平成30年5月25日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    同左
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    平成29年11月25日及びその翌日が休業日のため、当特定期間末日は平成29年11月27日としております。
    特定期間の取扱い
    平成29年11月25日及びその翌日が休業日のため、当特定期間期首は平成29年11月28日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成29年11月27日現在)
    当期
    (平成30年5月25日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額30,151,452,456円38,055,679,594円
    期中追加設定元本額13,113,280,483円2,117,248,533円
    期中一部解約元本額5,209,053,345円4,931,691,212円
    2.受益権の総数38,055,679,594口35,241,236,915口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は302,741,975円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,660,089,712円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    自 平成29年5月26日
    至 平成29年11月27日
    当期
    自 平成29年11月28日
    至 平成30年5月25日
    分配金の計算過程
    平成29年5月26日から
    平成29年6月26日までの計算期間
    平成29年11月28日から
    平成29年12月25日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額137,160,226円153,944,140円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額673,292,755円998,876,187円
    分配準備積立金額257,678,444円675,489,665円
    本ファンドの分配対象収益額1,068,131,425円1,828,309,992円
    本ファンドの期末残存口数32,862,723,137口38,282,971,248口
    10,000口当たり収益分配対象額325円477円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額65,725,446円76,565,942円
    平成29年6月27日から
    平成29年7月25日までの計算期間
    平成29年12月26日から
    平成30年1月25日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額153,109,855円154,967,088円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額759,219,694円1,006,318,005円
    分配準備積立金額325,057,890円737,541,825円
    本ファンドの分配対象収益額1,237,387,439円1,898,826,918円
    本ファンドの期末残存口数34,942,885,678口38,005,798,110口
    10,000口当たり収益分配対象額354円499円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額69,885,771円76,011,596円
    平成29年7月26日から
    平成29年8月25日までの計算期間
    平成30年1月26日から
    平成30年2月26日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額159,297,848円165,765,716円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額823,269,978円997,594,791円
    分配準備積立金額403,833,292円798,252,325円
    本ファンドの分配対象収益額1,386,401,118円1,961,612,832円
    本ファンドの期末残存口数36,324,375,063口37,402,921,821口
    10,000口当たり収益分配対象額381円524円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額72,648,750円74,805,843円

    区分前期
    自 平成29年5月26日
    至 平成29年11月27日
    当期
    自 平成29年11月28日
    至 平成30年5月25日
    平成29年8月26日から
    平成29年9月25日までの計算期間
    平成30年2月27日から
    平成30年3月26日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額160,097,604円146,427,162円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額896,783,951円989,103,600円
    分配準備積立金額477,920,399円871,316,452円
    本ファンドの分配対象収益額1,534,801,954円2,006,847,214円
    本ファンドの期末残存口数37,735,555,415口36,859,014,601口
    10,000口当たり収益分配対象額406円544円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額75,471,110円73,718,029円
    平成29年9月26日から
    平成29年10月25日までの計算期間
    平成30年3月27日から
    平成30年4月25日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額169,702,770円143,558,248円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額933,491,414円980,245,006円
    分配準備積立金額538,434,131円927,537,592円
    本ファンドの分配対象収益額1,641,628,315円2,051,340,846円
    本ファンドの期末残存口数37,762,189,765口36,351,656,177口
    10,000口当たり収益分配対象額434円564円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額75,524,379円72,703,312円
    平成29年10月26日から
    平成29年11月27日までの計算期間
    平成30年4月26日から
    平成30年5月25日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額149,330,464円144,723,254円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額971,596,268円953,119,306円
    分配準備積立金額614,682,751円965,527,138円
    本ファンドの分配対象収益額1,735,609,483円2,063,369,698円
    本ファンドの期末残存口数38,055,679,594口35,241,236,915口
    10,000口当たり収益分配対象額456円585円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額76,111,359円70,482,473円

    (注)上記の費用控除後の配当等収益額は本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    自 平成29年5月26日
    至 平成29年11月27日
    当期
    自 平成29年11月28日
    至 平成30年5月25日
    1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
    投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
    マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
    リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    自 平成29年5月26日
    至 平成29年11月27日
    当期
    自 平成29年11月28日
    至 平成30年5月25日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成29年11月27日現在)
    当期
    (平成30年5月25日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    親投資信託受益証券△65,470,473△139,542,290
    合計△65,470,473△139,542,290

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    区分前期
    (平成29年11月27日現在)
    当期
    (平成30年5月25日現在)
    1口当たり純資産額0.9920円0.9529円

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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