有価証券報告書-第93期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(鉱業用地、坑道及びリース資産を除く)
………定額法
(2) 鉱業用地及び坑道
………生産高比例法
(3) 無形固定資産(ソフトウェア及び採掘権を除く)
………定額法
(4) 自社利用ソフトウエア
………社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(5) 鉱業権(採掘権)
………生産高比例法
(6) リース資産
………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(1) 有形固定資産(鉱業用地、坑道及びリース資産を除く)
………定額法
(2) 鉱業用地及び坑道
………生産高比例法
(3) 無形固定資産(ソフトウェア及び採掘権を除く)
………定額法
(4) 自社利用ソフトウエア
………社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(5) 鉱業権(採掘権)
………生産高比例法
(6) リース資産
………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法