有価証券報告書-第125期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/30 11:40
【資料】
PDFをみる
【項目】
101項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金1,646,477千円1,763,387千円
減価償却超過額236,854197,003
貸倒引当金繰入限度超過額161,203150,294
長期未収入金122,458114,171
減損損失816,963758,408
たな卸資産評価損210,36814,443
その他74,08170,990
繰延税金資産小計3,268,4073,068,698
評価性引当額△3,268,407△3,068,698
繰延税金資産合計--
繰延税金負債
圧縮記帳積立金△3,579△2,750
特別償却積立金△16,845△14,847
繰延税金負債合計△20,425△17,598
繰延税金負債の純額△20,425△17,598

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
法定実効率法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異は、税金等調整前当期純損失を計上してるため記載しておりません。30.86%
(調整)
評価性引当金△11.26
税務上の繰越欠損金の増減△20.38
交際費等永久に損金に算入されない項目0.78
住民税均等割22.81
圧縮記帳積立金の取崩△3.66
特別償却積立金の取崩△0.11
税効果会計適用後の法人税等の負担率19.04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。