大東建託(1878)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 145億8500万
- 2011年9月30日 +47.67%
- 215億3700万
- 2012年9月30日 -59.32%
- 87億6100万
- 2013年9月30日 +243.89%
- 301億2800万
- 2014年9月30日 -77.42%
- 68億300万
- 2015年9月30日 +118.24%
- 148億4700万
- 2016年9月30日 +223.65%
- 480億5300万
- 2017年9月30日 -86.89%
- 63億100万
- 2018年9月30日 +405.14%
- 318億2900万
- 2019年9月30日 +73.5%
- 552億2300万
- 2020年9月30日 -49.67%
- 277億9300万
- 2021年9月30日 +102.78%
- 563億6000万
- 2022年9月30日 -57.76%
- 238億400万
- 2023年9月30日 -5.4%
- 225億1800万
- 2024年9月30日 +117.97%
- 490億8300万
- 2025年9月30日
- -157億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2023/11/14 9:58
営業活動によるキャッシュ・フローは、225億18百万円の獲得(前年同四半期連結累計期間は238億4百万円の獲得)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前四半期純利益の計上563億15百万円(前年同四半期連結累計期間は税金等調整前四半期純利益533億34百万円)、減価償却費84億94百万円、一括借上修繕引当金の増加額73億22百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額186億1百万円、前受金の減少額168億61百万円です。
投資活動によるキャッシュ・フローは、32億68百万円の獲得(前年同四半期連結累計期間は452億67百万円の使用)となりました。主な獲得要因は定期預金の払戻による収入202億3百万円です。一方、主な使用要因は、定期預金の預入による支出132億7百万円です。