1401 エムビーエス

1401
2026/03/19
時価
108億円
PER 予
19.42倍
2010年以降
5.39-49.37倍
(2010-2025年)
PBR
2.69倍
2010年以降
0.67-7.11倍
(2010-2025年)
配当 予
1.07%
ROE 予
13.85%
ROA 予
10.51%
資料
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エムビーエス(1401)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年5月31日
-985万
2009年5月31日
1億1138万
2009年11月30日 -95.13%
542万
2010年2月28日 +515.28%
3339万
2010年5月31日 +89.81%
6337万
2010年8月31日 -65.21%
2204万
2010年11月30日 +50.43%
3316万
2011年2月28日 +37.76%
4568万
2011年5月31日 +8.87%
4974万
2011年8月31日 -69.71%
1506万
2011年11月30日 +277.22%
5682万
2012年2月29日 +15.4%
6557万
2012年5月31日 +42.58%
9349万
2012年8月31日
-190万
2012年11月30日
3895万
2013年2月28日 +7.67%
4193万
2013年5月31日 +57.7%
6613万
2013年8月31日 -94.42%
369万
2013年11月30日 +999.99%
6858万
2014年2月28日 +35.65%
9304万
2014年5月31日 +63.09%
1億5174万
2014年8月31日 -85.11%
2259万
2014年11月30日 +307.87%
9214万
2015年2月28日 +56.76%
1億4445万
2015年5月31日 +20.47%
1億7402万
2015年8月31日
-45万
2015年11月30日
8056万
2016年2月29日 +96.92%
1億5865万
2016年5月31日 +31.88%
2億923万
2016年8月31日 -82.11%
3743万
2016年11月30日 +267.02%
1億3737万
2017年2月28日 +24.4%
1億7089万
2017年5月31日 +46.61%
2億5054万
2017年8月31日 -63.41%
9167万
2017年11月30日 +82.58%
1億6737万
2018年2月28日 +18.68%
1億9863万
2018年5月31日 +57.04%
3億1194万
2018年8月31日 -95.77%
1318万
2018年11月30日 +999.99%
1億6080万
2019年2月28日 +19.56%
1億9225万
2019年5月31日 +62.83%
3億1305万
2019年8月31日 -89.66%
3235万
2019年11月30日 +435.1%
1億7313万
2020年2月29日 +36.72%
2億3671万
2020年5月31日 +19.92%
2億8385万
2020年8月31日
-921万
2020年11月30日
5877万
2021年2月28日 +29.48%
7610万
2021年5月31日 +219.43%
2億4310万
2021年8月31日 -99.76%
57万
2021年11月30日 +999.99%
1億1910万
2022年2月28日 +72.44%
2億538万
2022年5月31日 +114.42%
4億4038万
2022年8月31日 -94.95%
2225万
2022年11月30日 +536.09%
1億4154万
2023年2月28日 +68.76%
2億3887万
2023年5月31日 +81.06%
4億3250万
2023年8月31日 -73.15%
1億1613万
2023年11月30日 +135.81%
2億7386万
2024年2月29日 +42.76%
3億9097万
2024年5月31日 +26.61%
4億9502万
2024年8月31日 -89.84%
5029万
2024年11月30日 +450.88%
2億7705万
2025年2月28日 +55.2%
4億2999万
2025年5月31日 +45.59%
6億2603万
2025年8月31日 -80.12%
1億2444万
2025年11月30日 +185.47%
3億5523万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
全社費用(注)△265,065△283,736
財務諸表の営業利益495,022626,038
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/08/27 15:39
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/08/27 15:39
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、既存の事業エリアでの取引先パートナーとの関係強化や深耕活動、支店開設による全国エリアへの展開等により受注拡大を図りつつ、売上高経常利益率10%以上、自己資本比率50%以上、ROE(自己資本利益率)8%以上、PBR(株価純資産倍率)1.0倍以上を目標としております。
また、採算性及び事業の継続性の観点から「受注高」並びに「売上高」の確保と「営業利益」を重要な指標として位置付け、管理体制の再構築を前提に、営業体制の強化や市場価格に対応できるコスト体質改善を図り、採算性の向上に向けた原価管理の徹底、固定費の削減、業務効率化に積極的に取り組み、安定した経営基盤を強化・確立し、企業価値の拡大を目指して参ります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2025/08/27 15:39
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社は、引き続き既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化に取り組み、受注拡大を図って参りました。また、原価低減と経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底、施工管理と品質・技術の向上、定期的な施工会議を開き、安全・良質な工事の提供に努めるとともに、人材採用及び育成にも積極的に取り組み、業容拡大や収益力の向上等も図って参りました。
これらにより、当事業年度における売上高は、パートナーとの関係強化継続による受注の拡大及び工事が順調に進捗したことにより、4,713,002千円(前年同期比8.2%増)となりました。営業利益は、売上高増加に伴う売上総利益の増加により、626,038千円(前年同期比26.5%増)となりました。経常利益は、助成金収入20,350千円、不動産賃貸収入15,672千円、外国社債に関する有価証券利息14,117千円、減価償却費4,371千円、不動産賃貸費用2,768千円の計上等により、672,365千円(前年同期比27.5%増)となりました。当期純利益は、固定資産売却益3,580千円、減損損失5,200千円、固定資産除却損4,700千円、法人税等190,019千円の計上等により、472,287千円(前年同期比16.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/08/27 15:39

IRBANK 採用情報

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。