2264 森永乳業

2264
2026/04/03
時価
4283億円
PER 予
20.47倍
2010年以降
3.29-56.26倍
(2010-2025年)
PBR
1.43倍
2010年以降
0.55-1.73倍
(2010-2025年)
配当 予
1.87%
ROE 予
6.98%
ROA 予
3.37%
資料
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森永乳業(2264)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
298億2600万
2013年6月30日 -75.94%
71億7600万
2013年9月30日 +101.92%
144億9000万
2013年12月31日 +44.86%
209億9000万
2014年3月31日 +39.91%
293億6700万
2014年6月30日 -79.89%
59億600万
2014年9月30日 +113.44%
126億600万
2014年12月31日 +50.27%
189億4300万
2015年3月31日 +38.27%
261億9300万
2015年6月30日 -78.1%
57億3700万
2015年9月30日 +114.89%
123億2800万
2015年12月31日 +55.29%
191億4400万
2016年3月31日 +43.22%
274億1800万
2016年6月30日 -78.11%
60億100万
2016年9月30日 +109.08%
125億4700万
2016年12月31日 +51.85%
190億5300万
2017年3月31日 +41.58%
269億7600万
2017年6月30日 -74.54%
68億6800万
2017年9月30日 +106.76%
142億
2017年12月31日 +49.09%
211億7100万
2018年3月31日 +40.86%
298億2100万
2018年6月30日 -75.38%
73億4300万
2018年9月30日 +96.9%
144億5800万
2018年12月31日 +52.39%
220億3200万
2019年3月31日 +37.32%
302億5400万
2019年6月30日 -76.02%
72億5400万
2019年9月30日 +116.18%
156億8200万
2019年12月31日 +46.3%
229億4200万
2020年3月31日 +44.56%
331億6600万
2020年6月30日 -74.3%
85億2500万
2020年9月30日 +90.79%
162億6500万
2020年12月31日 +50.11%
244億1500万
2021年3月31日 +38.91%
339億1500万
2021年6月30日 -79.59%
69億2300万
2021年9月30日 +103.86%
141億1300万
2021年12月31日 +51.17%
213億3500万
2022年3月31日 +40.84%
300億4800万
2022年6月30日 -73.74%
78億9000万
2022年9月30日 +88.31%
148億5800万
2022年12月31日 +53.26%
227億7100万
2023年3月31日 +32.76%
302億3000万
2023年6月30日 -76.17%
72億500万
2023年9月30日 +97.02%
141億9500万
2023年12月31日 +58%
224億2800万
2024年3月31日 +41.58%
317億5400万
2024年6月30日 -76.65%
74億1500万
2024年9月30日 +109.93%
155億6600万
2024年12月31日 +52.47%
237億3300万
2025年3月31日 +36.21%
323億2600万
2025年6月30日 -75.01%
80億7900万
2025年9月30日 +93.49%
156億3200万
2025年12月31日 +50.67%
235億5300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)290,599561,173
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)14,84715,286
当社は、当連結会計年度の期首より従業員に対する株式給付制度「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり中間純利益及び1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり中間純利益及び1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当中間連結会計期間243,716株、当連結会計年度304,116株であります。
2025/06/25 14:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループでは重点的に取り組むべき課題について、2030年度達成を目指したKPIを設定しています。
重点的に取り組むべき課題モニタリング指標2024年度実績2030年度目標
健康への貢献(25年度より変更ウェルビーイングへの貢献)健康課題に配慮した商品の売上高(2021年度比)※11.2倍1.7倍
健康増進・食育活動への参加人数(2021~2030年度)2024年度:約15万1千人延べ人数:44万2千人延べ100万人(25年度より対象範囲を国内連結子会社へ拡大)
※1 公式ウェブサイト内Topics「健康課題に配慮した商品設計」に記載している商品。
2025/06/25 14:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「食品事業」では主に市乳、乳製品、アイスクリーム、飲料などの製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 14:00
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
また、非連結子会社の森永牛乳販売㈱ほか16社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも当連結財務諸表に及ぼす影響に重要性が乏しいため連結の範囲から除いております。
2025/06/25 14:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2025/06/25 14:00
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益520,71526,343547,059
外部顧客への売上高520,71526,343547,059
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料、プラント設備の設計施工、不動産の賃貸などが含まれております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 14:00
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。2025/06/25 14:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/25 14:00
#9 役員報酬(連結)
2 金銭報酬内の業績連動報酬に係る指標の目標及び実績は以下の通りです。
評価指標目標(2024年3月期)実績(2024年3月期)
全社グループ業績連結売上高5,500億円5,470億円
連結営業利益200億円278億円
ROE23.1%24.5%
3 譲渡制限付株式報酬は、2024年7月18日開催の取締役会決議に基づき、取締役7名に普通株式23,800株を割り当てたものです。
4 重要な使用人給与相当額はありません。
2025/06/25 14:00
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「中期経営計画2025-28」最終年度目標(2029年3月期)
2029年3月期目標対2025年3月期増減額対2025年3月期増減率2025年3月期実績
連結売上高6,300億円688億円12.3%5,612億円
連結営業利益440億円143億円48.4%297億円
3.2026年3月期業績見通し
国内においては、雇用・所得環境の改善のもと緩やかな景気回復が続くことが期待される一方、物価上昇による家計や企業への影響は今後も継続すると考えられ、引き続き国内外の情勢の動向を注視する必要があります。当社グループにおいても、原材料・エネルギー価格および物流コストや人件費のさらなる上昇の影響が見込まれます。これに対し、引き続き価格改定の浸透に努めるほか、利益率の高い事業や商品の拡大によるプロダクトミックスの改善、グループ全体でのコストの見直しなどをさらに推進させるなどの対応を図ってまいります。
2025/06/25 14:00
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした取り組みの結果、当社グループの連結売上高は増収となりました。栄養・機能性食品事業および主力食品事業においては、ビバレッジ、アイスなどの価格改定効果や、機能性ヨーグルト、「マウントレーニア」などの高付加価値商品の提供に努めました。底堅い需要や価格改定効果を背景としたBtoB事業の増収などもあり、全体でも増収となりました。
連結の営業利益では、原料価格や物流費、人件費など各種オペレーションコストを中心に、引き続きコストアップの影響を受けました。これに対し価格改定や利益率の高い事業や商品の拡大によるプロダクトミックスの改善、グループ全体でのコストの見直しなどをより一層推進しました。海外事業はMILEI社が下期に入り好調に転じたことに加え菌体の貢献などにより通期では増益となり、グループ全体でも増益となりました。
2025/06/25 14:00
#12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は330百万円(賃貸収益は主として売上高に計上、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△569百万円(賃貸収益は主として売上高に計上、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額および時価は、次のとおりであります。
2025/06/25 14:00
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主要な連結子会社名は、「第1 企業の概況 4.関係会社の状況」に記載しているため省略いたします。
また、非連結子会社の森永牛乳販売㈱ほか16社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも当連結財務諸表に及ぼす影響に重要性が乏しいため連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/25 14:00
#14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
主としてNutriCo Morinaga(Pvt.)LTD.を含む一部の関係会社株式の実質価額の見積りの基礎となる主要な仮定は、事業計画に含まれる将来の売上高成長率及び将来キャッシュフローの不確実性を考慮した割引率を主要な仮定としております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/06/25 14:00
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
遊休資産についての回収可能価額は正味売却価額により測定しており、この評価額は、市場価額が観察できないため合理的に算定された価額として、土地については路線価による相続税評価額を基に算定し、その他の資産については零として評価しております。
また、海外子会社の各社の資産グループの回収可能価額の測定にあたっては、 事業計画に含まれる将来の売上高成長率及び将来キャッシュフローの不確実性を考慮した割引率を主要な仮定としております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/06/25 14:00
#16 重要な契約等(連結)
(注)1 上記についてはロイヤリティとして、売上高の一定率を支払っております。
(注)2 2024年7月1日より下記内容での契約を締結しております。主な契約内容に変更はありません。
2025/06/25 14:00
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
4 関係会社との取引高の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
関係会社に対する売上高118,905百万円123,647百万円
関係会社からの仕入高118,474119,592
2025/06/25 14:00
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して掲載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 14:00

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