2905 オーケー食品工業

2905
2022/07/20
時価
37億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-4212.12倍
(2010-2022年)
PBR
3.09倍
2010年以降
1.13-5.08倍
(2010-2022年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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オーケー食品工業(2905)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
760万
2017年9月30日 +567.48%
5076万
2017年12月31日 +170.45%
1億3728万
2018年3月31日 -34.7%
8964万
2018年6月30日
-993万
2018年9月30日 -599.61%
-6951万
2018年12月31日
-1507万
2019年3月31日 -236.46%
-5071万
2019年6月30日
-4963万
2019年9月30日 -75.45%
-8708万
2019年12月31日
-2969万
2020年3月31日 -75.64%
-5215万
2020年6月30日 -277.72%
-1億9700万
2020年9月30日 -76.26%
-3億4723万
2020年12月31日
-3億2717万
2021年3月31日 -29.15%
-4億2253万
2021年6月30日
-1億1862万
2021年9月30日 -147.42%
-2億9350万
2021年12月31日 -67.4%
-4億9133万
2022年3月31日 -68.38%
-8億2732万

個別

2009年3月31日
5億730万
2009年12月31日 -15.06%
4億3089万
2010年3月31日 +4.81%
4億5160万
2010年6月30日 -93.31%
3021万
2010年9月30日 +68.4%
5088万
2010年12月31日 +113.47%
1億862万
2011年3月31日 -28.55%
7761万
2011年6月30日
-1億1689万
2011年9月30日 -62.92%
-1億9044万
2011年12月31日
-1億1526万
2012年3月31日 -37.35%
-1億5831万
2012年6月30日
-856万
2012年9月30日 -67.13%
-1431万
2012年12月31日
1億1000万
2013年3月31日 -15.48%
9297万
2013年6月30日
-2035万
2013年9月30日 -27.64%
-2598万
2013年12月31日
1015万
2014年3月31日
-4013万
2014年6月30日
2105万
2014年9月30日 +116.69%
4561万
2014年12月31日 +211.13%
1億4192万
2015年3月31日 -12.57%
1億2409万
2015年6月30日 -58.28%
5177万
2015年9月30日 +177.56%
1億4370万
2015年12月31日 +93.54%
2億7812万
2016年3月31日 +22.15%
3億3973万
2016年6月30日 -78.82%
7197万
2016年9月30日 +79.94%
1億2950万
2016年12月31日 +98.17%
2億5663万
2017年3月31日 +0.29%
2億5739万
2018年3月31日 -71.37%
7368万
2019年3月31日
-4215万
2020年3月31日
-3177万
2021年3月31日 -999.99%
-3億7544万
2022年3月31日 -108.6%
-7億8317万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額20,063千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失は20,063千円増加しております。
2022/06/29 9:03
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
詳細は、連結財務諸表「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおりであります。
なお、当事業年度の財務諸表に計上した売上高は246,766千円減少し、売上原価は120,491千円減少し、販売費及び一般管理費は125,223千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ1,051千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は5,392千円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/06/29 9:03
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、収益認識会計基準の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当連結会計年度の連結財務諸表に計上した売上高は246,766千円減少し、売上原価は120,491千円減少し、販売費及び一般管理費は125,223千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ1,051千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は5,392千円減少しております。当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書および1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」および「売掛金」に含めて表示しております。
2022/06/29 9:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高82億15百万円(前連結会計年度は79億64百万円)、営業損失8億27百万円(前連結会計年度は4億22百万円の営業損失)、経常損失8億12百万円(前連結会計年度は2億78百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失8億24百万円(前連結会計年度は1億18百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2022/06/29 9:03

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