有価証券報告書-第90期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は、長期にわたり経営基盤の強化・充実に努めるとともに、積極的な事業展開を推進しております。配当金に
ついては、長期安定的な配当の継続を基本に、連結業績及び配当性向などを総合的に勘案し、株主の皆様のご期待に
お応えしていきたいと考えております。
剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。なお、「会
社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定め
ております。
当事業年度の配当については、上記方針に基づき、中間配当金は前中間期と同額の1株につき9円、期末配当金は
前期と同額の1株につき9円、年間の配当金としては前期と同額の1株につき18円とすることに決定いたしました。
内部留保につきましては、経営基盤の一層の強化・充実並びに今後の事業展開に有効活用し、長期的に株主の皆様
の利益向上に努めていきたいと考えております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
ついては、長期安定的な配当の継続を基本に、連結業績及び配当性向などを総合的に勘案し、株主の皆様のご期待に
お応えしていきたいと考えております。
剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。なお、「会
社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定め
ております。
当事業年度の配当については、上記方針に基づき、中間配当金は前中間期と同額の1株につき9円、期末配当金は
前期と同額の1株につき9円、年間の配当金としては前期と同額の1株につき18円とすることに決定いたしました。
内部留保につきましては、経営基盤の一層の強化・充実並びに今後の事業展開に有効活用し、長期的に株主の皆様
の利益向上に努めていきたいと考えております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2014年10月31日 取締役会決議 | 1,667 | 9.00 |
| 2015年6月12日 定時株主総会決議 | 1,667 | 9.00 |