7857 セキ

7857
2026/06/11
時価
57億円
PER 予
39.22倍
2010年以降
10.21-66.88倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.33-0.69倍
(2010-2026年)
配当 予
2.05%
ROE 予
0.83%
ROA 予
0.7%
資料
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セキ(7857)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4億3296万
2009年3月31日 -14.01%
3億7230万
2009年12月31日 -12.13%
3億2712万
2010年3月31日 +29.12%
4億2239万
2010年6月30日 -88.76%
4748万
2010年9月30日 +198.81%
1億4187万
2010年12月31日 +118.94%
3億1063万
2011年3月31日 +28.53%
3億9926万
2011年6月30日 -80.86%
7643万
2011年9月30日 +207.47%
2億3501万
2011年12月31日 +93.02%
4億5361万
2012年3月31日 +22.09%
5億5382万
2012年6月30日 -89.69%
5709万
2012年9月30日 +291.05%
2億2326万
2012年12月31日 +106.82%
4億6175万
2013年3月31日 -0.54%
4億5926万
2013年6月30日 -85.81%
6515万
2013年9月30日 -46.99%
3453万
2013年12月31日 +740.28%
2億9020万
2014年3月31日 +43.13%
4億1536万
2014年6月30日 -87.18%
5325万
2014年9月30日 +293.58%
2億959万
2014年12月31日 +101.79%
4億2294万
2015年3月31日 +35.38%
5億7259万
2015年6月30日 -88.1%
6816万
2015年9月30日 +307.09%
2億7749万
2015年12月31日 +44.31%
4億44万
2016年3月31日 +28.76%
5億1560万
2016年6月30日
-4555万
2016年9月30日
6221万
2016年12月31日 +161.08%
1億6244万
2017年3月31日 +92.29%
3億1235万
2017年6月30日 -90.17%
3069万
2017年9月30日 +94.53%
5970万
2017年12月31日 +128.66%
1億3651万
2018年3月31日 +90.33%
2億5983万
2018年6月30日
-4572万
2018年9月30日 -145.91%
-1億1244万
2018年12月31日
935万
2019年3月31日 +999.99%
1億6468万
2019年6月30日
-3831万
2019年9月30日 -28.1%
-4908万
2019年12月31日
4440万
2020年3月31日 +177.79%
1億2333万
2020年6月30日
-1億3106万
2020年9月30日 -16.23%
-1億5233万
2020年12月31日
-8217万
2021年3月31日
1億1446万
2021年6月30日
-2420万
2021年9月30日 -73.51%
-4200万
2021年12月31日
4364万
2022年3月31日 +334.33%
1億8954万
2022年6月30日 -88.24%
2228万
2022年9月30日 +57.09%
3500万
2022年12月31日 +258.74%
1億2558万
2023年3月31日 +251.24%
4億4109万
2023年6月30日
-136万
2023年9月30日 -999.99%
-1518万
2023年12月31日
6398万
2024年3月31日 +306.19%
2億5991万
2024年6月30日
-5052万
2024年9月30日
-524万
2024年12月31日
4945万
2025年3月31日 +353.67%
2億2434万
2025年6月30日
-8534万
2025年9月30日 -129.7%
-1億9602万
2025年12月31日 -4.49%
-2億481万
2026年3月31日
-6552万

個別

2008年3月31日
3億3776万
2009年3月31日 -23.02%
2億6002万
2010年3月31日 +21.82%
3億1677万
2011年3月31日 -1.22%
3億1290万
2012年3月31日 +41.09%
4億4147万
2013年3月31日 -22.5%
3億4215万
2014年3月31日 -6.61%
3億1952万
2015年3月31日 +46.77%
4億6898万
2016年3月31日 -11.56%
4億1477万
2017年3月31日 -36.26%
2億6436万
2018年3月31日 -21.82%
2億667万
2019年3月31日 -56.8%
8928万
2020年3月31日 -36.55%
5665万
2021年3月31日 -43.09%
3224万
2022年3月31日 +325.56%
1億3720万
2023年3月31日 +158.34%
3億5445万
2024年3月31日 -46.84%
1億8841万
2025年3月31日 -25.28%
1億4078万
2026年3月31日
-8615万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2026/06/12 9:03
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
影響の概算額及びその算定方法
売上高109,752千円
営業利益△10,846千円
経常利益△10,650千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始日の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度の開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。
2026/06/12 9:03
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/12 9:03
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
セグメント間取引消去280△149
連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△)224,342△65,529
(注)全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券など)、親会
2026/06/12 9:03
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループでは、市場構造の変革に機動的かつ柔軟に対応し、経営のより一層の合理化、効率化を推し進め、収益性の高い企業体質を構築することで持続的な成長を確保してまいります。
当社グループは、経営上の目標として中・長期計画「Next200」を策定しております。目標とする経営指標は、売上高、営業利益、売上高営業利益率、EBITDAであります。中期目標として位置付けている2025年度においては、売上高150億円、営業利益7億5千万円、売上高営業利益率5%、EBITDA12億円を掲げ取り組んでまいりましたが、外部環境の変化等により、改めて、同指標を2030年度に達成するよう取り組んでまいります。また、長期目標として位置付けている2035年度においては、売上高200億円、営業利益10億円、売上高営業利益率5%、EBITDA16億円を目標とし、達成に向けて当社グループ全体で取り組んでおります。
品質の安定確保に向けて当社では、一般社団法人日本印刷産業機械工業会(JPMA)が認定する「Japan Color認証制度」による認証を取得(JC-S017704-07 セキ株式会社伊予工場)しており、精度の高い印刷色の再現性により、「品質の安定」に努めるとともに、サービスの向上に尽力してまいります。
2026/06/12 9:03
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況下、今後も成長が見込まれるパッケージ分野への投資を進め、紙パッケージ分野では最新のUV印刷機やトムソン機を導入するとともに、印刷加工環境をクリーンルームに改修いたしました。今後は、食品・医療などのパッケージ分野の受注強化に努めてまいります。また、デジタルマーケティング事業強化のため、昨年8月に株式会社ピュアフラットを企業買収によりグループ化しました。同社では、ECモールでの売上向上の支援を中心としたECコンサルティングを提供し、デジタル分野におけるクライアントの課題解決につながる付加価値の高い提案を行っています。昨年10月には有名文具メーカーや個性豊かなクリエーターなどが出店した文具販売イベント「文具フェスタ2025 in えひめ」を愛媛県松山市で初開催しました。本年12月には第2回の開催を予定しており、地元での地域活性化に向けた取り組みを推進しています。
以上の結果、売上高は121億3千2百万円(前年同期比1.4%減)、営業損失は6千5百万円(前年同期は2億2千4百万円の営業利益)、経常利益は1億8千9百万円(前年同期比58.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億5千3百万円(前年同期比9.8%減)をそれぞれ計上しました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。
2026/06/12 9:03

IRBANK 採用情報

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。