4965 曽田香料

4965
2017/12/22
時価
113億円
PER
46.69倍
2010年以降
6.16-58.35倍
(2010-2017年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.38-0.92倍
(2010-2017年)
配当
1.59%
ROE
1.48%
ROA
1.1%
資料
Link

曽田香料(4965)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
23億9316万
2009年3月31日 -13.02%
20億8159万
2009年12月31日 -57.46%
8億8543万
2010年3月31日 +26.54%
11億2040万
2010年6月30日 -66.26%
3億7800万
2010年9月30日 +111.64%
8億
2010年12月31日 +49.5%
11億9599万
2011年3月31日 +32.36%
15億8300万
2011年6月30日 -63.04%
5億8500万
2011年9月30日 +57.78%
9億2300万
2011年12月31日 +29.9%
11億9900万
2012年3月31日 +15.93%
13億9000万
2012年6月30日 -79.93%
2億7900万
2012年9月30日 +87.46%
5億2300万
2012年12月31日 +56.98%
8億2100万
2013年3月31日 +31.06%
10億7600万
2013年6月30日 -59.57%
4億3500万
2013年9月30日 +112.87%
9億2600万
2013年12月31日 +50.65%
13億9500万
2014年3月31日 +26.67%
17億6700万
2014年6月30日 -69.5%
5億3900万
2014年9月30日 +74.58%
9億4100万
2014年12月31日 +44.42%
13億5900万
2015年3月31日 +13.39%
15億4100万
2015年6月30日 -83.32%
2億5700万
2015年9月30日 +72.37%
4億4300万
2015年12月31日 +31.6%
5億8300万
2016年3月31日 +8.58%
6億3300万
2016年6月30日 -77.73%
1億4100万
2016年9月30日 +103.55%
2億8700万
2016年12月31日 +100.7%
5億7600万
2017年3月31日 -8.85%
5億2500万
2017年6月30日 -56.95%
2億2600万
2017年9月30日 +85.84%
4億2000万

個別

2008年3月31日
22億8922万
2009年3月31日 -11.78%
20億1960万
2010年3月31日 -58.54%
8億3729万
2011年3月31日 +50.96%
12億6400万
2012年3月31日 -12.1%
11億1100万
2013年3月31日 -21.78%
8億6900万
2014年3月31日 +46.38%
12億7200万
2015年3月31日 -31.92%
8億6600万
2016年3月31日 -90.65%
8100万
2017年3月31日 +75.31%
1億4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,115百万円には、セグメント間取引消去△2,191百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産7,307百万円が含まれております。全社資産の主なものは現預金等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/26 14:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△135百万円には、たな卸資産の調整額△136百万円、セグメント間取引消去等1百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額5,354百万円には、セグメント間取引消去△1,783百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産7,137百万円が含まれております。全社資産の主なものは現預金等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/26 14:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
2017/06/26 14:06
#4 業績等の概要
この結果、当連結会計年度の売上高につきましては、国内事業の調合香料事業と合成香料・ケミカル事業がいずれも前期比減収の中、中国市場を主力とする海外事業が前期比増収となりましたが、売上高は前連結会計年度比5.3%減の15,250百万円となりました。
利益につきましては、国内事業や中国子会社の採算悪化等により、営業利益は525百万円(前連結会計年度比 17.1%減)、経常利益は中国子会社の為替差損による営業外収支の悪化により424百万円(同 23.8%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、台湾子会社の税率変更による繰延税金負債の取崩しの影響等により243百万円(同 19.6%増)となりました。
また、当連結会計年度において、当社が保有するケミカル関連設備(建物、生産設備等)に事業環境の変化に伴う収益性の低下による減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、139百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
2017/06/26 14:06
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」をご参照ください。
② 売上原価、販売費及び一般管理費並びに営業利益
売上原価は、前連結会計年度から 692百万円減少し、10,396百万円となりました。売上原価率は前期より0.7%下がり、 68.2%となりました。
2017/06/26 14:06

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