四半期報告書-第15期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
※1 減損損失
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
当第1四半期連結累計期間において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産については、事業所単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。
遊休資産については、個々の資産単位をグループとしております。
当第1四半期連結累計期間において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの資産については、帳簿価額を当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
当第1四半期連結累計期間において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 (百万円) |
| 大分県大分市 | 製造設備 | 機械装置等 | 14 |
| 計 | 14 |
当社グループは、事業用資産については、事業所単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。
遊休資産については、個々の資産単位をグループとしております。
当第1四半期連結累計期間において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの資産については、帳簿価額を当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。