四半期報告書-第18期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
※3 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
当第2四半期連結累計期間において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産については、事業所単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。
遊休資産については、個々の資産単位をグループとしております。
当第2四半期連結累計期間において、将来の使用が見込まれない遊休資産の帳簿価額を当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
当第2四半期連結累計期間において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産については、事業所単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。
遊休資産については、個々の資産単位をグループとしております。
当第2四半期連結累計期間において、売却の意思決定を行った資産の帳簿価額を当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
当第2四半期連結累計期間において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 (百万円) |
| 茨城県常陸大宮市 | 遊休地 | 土地 | 6 |
| 計 | 6 |
当社グループは、事業用資産については、事業所単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。
遊休資産については、個々の資産単位をグループとしております。
当第2四半期連結累計期間において、将来の使用が見込まれない遊休資産の帳簿価額を当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
当第2四半期連結累計期間において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 (百万円) |
| 兵庫県神戸市 | 事業用 | 土地及び建物 | 56 |
| 計 | 56 |
当社グループは、事業用資産については、事業所単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。
遊休資産については、個々の資産単位をグループとしております。
当第2四半期連結累計期間において、売却の意思決定を行った資産の帳簿価額を当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。