有価証券報告書-第89期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2023/06/29 13:38
【資料】
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【項目】
150項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2022年3月31日)
当事業年度
(2023年3月31日)
繰延税金資産
棚卸在庫否認額13,527千円13,595千円
賞与引当金繰入限度超過額16,180千円15,699千円
税務上の繰越欠損金62,006千円108,198千円
ゴルフ会員権評価損否認781千円781千円
退職給付引当金繰入限度超過額125,354千円122,463千円
有価証券評価損14,749千円14,749千円
減損損失5,362千円2,508千円
固定資産除却売却損否認1,719千円1,719千円
一括償却資産104千円530千円
貸倒引当金繰入限度超過額70,965千円70,965千円
資産除去債務3,754千円3,839千円
その他49,363千円50,125千円
繰延税金資産小計363,870千円405,177千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△62,006千円△108,198千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△259,922千円△296,979千円
評価性引当額小計△321,928千円△405,177千円
繰延税金資産合計41,941千円―千円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△15,685千円△21,535千円
資産除去債務△1,281千円△1,207千円
繰延税金負債合計△16,967千円△22,743千円
繰延税金資産純額又は繰延税金負債純額(△)24,974千円△22,743千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。

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