- 5915
- 2026/09/10
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 73.89倍
- 2010年以降
- 赤字-46.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.18-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 0.43%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
駒井ハルテック(5915)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -59億2700万
- 2009年3月31日
- 6億5400万
- 2009年12月31日 -79.51%
- 1億3400万
- 2010年3月31日 +417.91%
- 6億9400万
- 2010年6月30日 -64.27%
- 2億4800万
- 2010年9月30日 +22.58%
- 3億400万
- 2010年12月31日 +404.28%
- 15億3300万
- 2011年3月31日 -33.72%
- 10億1600万
- 2011年6月30日 -11.52%
- 8億9900万
- 2011年9月30日 -22.02%
- 7億100万
- 2011年12月31日 -78.03%
- 1億5400万
- 2012年3月31日 +129.87%
- 3億5400万
- 2012年6月30日
- -3億7900万
- 2012年9月30日 -104.75%
- -7億7600万
- 2012年12月31日 -181.31%
- -21億8300万
- 2013年3月31日 -2.66%
- -22億4100万
- 2013年6月30日
- 4800万
- 2013年9月30日
- -9700万
- 2013年12月31日
- -9500万
- 2014年3月31日
- 3億3100万
- 2014年6月30日
- -4億7000万
- 2014年9月30日
- 1億5000万
- 2014年12月31日 +80%
- 2億7000万
- 2015年3月31日 +172.59%
- 7億3600万
- 2015年6月30日 -36.55%
- 4億6700万
- 2015年9月30日 +97.43%
- 9億2200万
- 2015年12月31日 +56.51%
- 14億4300万
- 2016年3月31日 +40.82%
- 20億3200万
- 2016年6月30日 -99.75%
- 500万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 1億4400万
- 2016年12月31日 +255.56%
- 5億1200万
- 2017年3月31日 +113.87%
- 10億9500万
- 2017年6月30日 -92.51%
- 8200万
- 2017年9月30日 +790.24%
- 7億3000万
- 2017年12月31日 +36.58%
- 9億9700万
- 2018年3月31日 +56.27%
- 15億5800万
- 2018年6月30日 -60.72%
- 6億1200万
- 2018年9月30日 +76.63%
- 10億8100万
- 2018年12月31日 +21.83%
- 13億1700万
- 2019年3月31日 +52.77%
- 20億1200万
- 2019年6月30日
- -2億6100万
- 2019年9月30日
- -1億800万
- 2019年12月31日 -177.78%
- -3億
- 2020年3月31日
- 5500万
- 2020年6月30日
- -3億8200万
- 2020年9月30日
- -8900万
- 2020年12月31日
- 5400万
- 2021年3月31日 +744.44%
- 4億5600万
- 2021年6月30日 -89.47%
- 4800万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 8億9400万
- 2021年12月31日 +28.52%
- 11億4900万
- 2022年3月31日 +31.42%
- 15億1000万
- 2022年6月30日
- -3億8500万
- 2022年9月30日 -13.25%
- -4億3600万
- 2022年12月31日
- -2億7000万
- 2023年3月31日
- 3億1500万
- 2023年6月30日
- -4億4300万
- 2023年9月30日
- -8300万
- 2023年12月31日
- 5000万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 7億2200万
- 2024年6月30日
- -4500万
- 2024年9月30日
- 2900万
- 2024年12月31日
- -3億7100万
- 2025年3月31日
- 2億8800万
- 2025年6月30日
- -2億1500万
- 2025年9月30日
- 1億600万
- 2025年12月31日 -48.11%
- 5500万
- 2026年3月31日 +754.55%
- 4億7000万
- 2026年6月30日
- -1500万
個別
- 2008年3月31日
- -52億9500万
- 2009年3月31日
- 1億6300万
- 2010年3月31日 +295.71%
- 6億4500万
- 2011年3月31日 +45.58%
- 9億3900万
- 2012年3月31日 -23.75%
- 7億1600万
- 2012年9月30日
- -7億9300万
- 2013年3月31日 -172.76%
- -21億6300万
- 2013年9月30日
- -7400万
- 2014年3月31日
- 2億8100万
- 2014年9月30日 -90.75%
- 2600万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 5億8100万
- 2016年3月31日 +184.68%
- 16億5400万
- 2017年3月31日 -38.03%
- 10億2500万
- 2018年3月31日 +44.2%
- 14億7800万
- 2019年3月31日 +28.96%
- 19億600万
- 2020年3月31日 -91.76%
- 1億5700万
- 2021年3月31日 +273.25%
- 5億8600万
- 2022年3月31日 +144.71%
- 14億3400万
- 2023年3月31日 -71.69%
- 4億600万
- 2024年3月31日 +98.03%
- 8億400万
- 2025年3月31日 -39.18%
- 4億8900万
- 2026年3月31日 -15.13%
- 4億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額623百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。2026/06/25 10:34
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、印刷事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△2,276百万円には、セグメント間取引消去△14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,261百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額27,427百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に親会社での余剰運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び報告セグメントに帰属しない固定資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,493百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等です。2026/06/25 10:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/25 10:34
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当連結会計年度の受注高は327億9千9百万円(前連結会計年度比25.7%減)となりました。売上高は344億1千4百万円(同15.1%減)となりました。2026/06/25 10:34
損益につきましては、売上高は減少したものの橋梁事業の一部大型工事において追加変更契約を獲得できたことや収益管理を徹底したことなどにより、営業利益4億7千万円(同63.3%増)、経常利益8億1千7百万円(同28.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億3千5百万円(同73.7%減)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/06/25 10:34
当事業年度において、鉄骨事業で継続して営業損失が生じたことから、減損の兆候があるものと判断し、減損の認識の判定を行ったところ、割引前将来キャッシュ・フローの総額が、当事業年度末時点での当該資産グループの帳簿価額2,734百万円を上回ることから減損損失を認識しないこととしております。また、橋梁事業・鉄骨事業の共用資産についても時価が著しく下落していることから減損の兆候があるものと判断し、共用資産を含むより大きな単位で減損の認識の判定を行ったところ、割引前将来キャッシュ・フローの総額が当事業年度末時点での当該資産グループの帳簿価額9,312百万円を上回ることから減損損失を認識しないこととしております。減損損失の認識の判定にあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合に、減損処理が必要となる可能性があります。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/06/25 10:34
当連結会計年度において、鉄骨事業で継続して営業損失が生じたことから、減損の兆候があるものと判断し、減損の認識の判定を行ったところ、割引前将来キャッシュ・フローの総額が、当連結会計年度末時点での当該資産グループの帳簿価額2,734百万円を上回ることから減損損失を認識しないこととしております。また、橋梁事業・鉄骨事業の共用資産についても時価が著しく下落していることから減損の兆候があるものと判断し、共用資産を含むより大きな単位で減損の認識の判定を行ったところ、割引前将来キャッシュ・フローの総額が当連結会計年度末時点での当該資産グループの帳簿価額9,312百万円を上回ることから減損損失を認識しないこととしております。減損損失の認識の判定にあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合に、減損処理が必要となる可能性があります。
遊休資産については、今後の使用見込みが乏しいことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 重要な契約等(連結)
- 借入契約③2026/06/25 10:34
a 2023年3月期決算以降で、単体・連結決算とも二期連続営業損失あるいは経常損失を計上することが判明したとき。
b 2023年3月期決算以降で、単体決算の純資産を、直前の事業年度の70%以上、または2022年3月期の70%以上を維持できないことが判明したとき。