訂正有価証券報告書-第79期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/11/14 15:03
【資料】
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【項目】
129項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
繰延税金資産
貸倒引当金損金算入限度超過額247百万円194百万円
棚卸資産評価損損金算入限度超過額51百万円38百万円
未払事業税198百万円221百万円
賞与引当金損金算入限度超過額92百万円92百万円
研究開発資産損金算入限度超過額4,409百万円4,762百万円
有価証券消却及び評価損損金算入限度超過額48百万円35百万円
退職給付引当金損金算入限度超過額419百万円355百万円
減価償却費損金算入限度超過額12百万円13百万円
減損損失816百万円798百万円
関係会社株式消却及び評価損損金算入限度超過額3,521百万円3,252百万円
ゴルフ会員権評価損499百万円499百万円
土地再評価差額金3,124百万円3,124百万円
その他有価証券評価差額金196百万円41百万円
会社分割による子会社株式調整額2,612百万円2,624百万円
その他208百万円312百万円
繰延税金資産小計16,459百万円16,366百万円
評価性引当額△7,977百万円△7,791百万円
繰延税金資産合計8,481百万円8,574百万円
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△921百万円△853百万円
土地再評価差額金△473百万円△473百万円
その他有価証券評価差額金△4百万円△2百万円
その他△850百万円△737百万円
繰延税金負債合計△2,249百万円△2,066百万円
繰延税金資産の純額6,231百万円6,508百万円

(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
流動資産-繰延税金資産366百万円376百万円
固定資産-繰延税金資産6,338百万円6,605百万円
固定負債-再評価に係る繰延税金負債473百万円473百万円


2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
法定実効税率33.0%30.8%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目1.1%0.6%
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△10.5%△15.9%
住民税均等割等0.1%0.1%
評価性引当額の増減3.1%0.5%
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正2.9%-%
外国源泉税0.8%0.6%
税額控除等△0.1%△1.0%
税効果会計適用後の法人税等の負担率30.4%15.7%

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