有価証券報告書-第66期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※7 減損損失
当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(経緯)
当連結会計年度に国内連結子会社である株式会社ビー・ユー・ジーを完全子会社とし、平成25年4月1日より社名をビー・ユー・ジー森精機株式会社へ変更いたします。新会社の主要な事業内容を当社の研究開発活動に変更することを契機として、のれんを全額減損損失として認識いたしました。
(グルーピングの方法)
当社は事業部門別を基本とし、製造部門においては工場を単位としてグルーピングをしております。
(回収可能価額の算定方法等)
上記のれんの回収可能価額は使用価値を零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
「※8 事業構造改革費用」を参照下さい。
当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
| 会社名 | 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 株式会社 ビー・ユー・ジー | ― | ― | のれん | 107百万円 |
(経緯)
当連結会計年度に国内連結子会社である株式会社ビー・ユー・ジーを完全子会社とし、平成25年4月1日より社名をビー・ユー・ジー森精機株式会社へ変更いたします。新会社の主要な事業内容を当社の研究開発活動に変更することを契機として、のれんを全額減損損失として認識いたしました。
(グルーピングの方法)
当社は事業部門別を基本とし、製造部門においては工場を単位としてグルーピングをしております。
(回収可能価額の算定方法等)
上記のれんの回収可能価額は使用価値を零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
「※8 事業構造改革費用」を参照下さい。