有価証券報告書-第112期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)

【提出】
2018/05/31 15:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
113項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度
(平成29年2月28日)
当事業年度
(平成30年2月28日)
繰延税金資産
退職給付引当金3,421千円2,196千円
繰越欠損金461,854千円587,868千円
たな卸資産評価損1,011千円0千円
賞与引当金2,054千円1,252千円
減損損失38,700千円32,735千円
株式評価損150,609千円369,075千円
貸倒引当金43,068千円42,658千円
未払事業税1,681千円―千円
その他73,963千円27,307千円
繰延税金資産小計776,365千円1,063,091千円
評価性引当額△776,365千円△1,063,091千円
繰延税金資産合計―千円―千円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△42千円△35千円
譲渡資産調整勘定△4,797千円△4,797千円
繰延税金負債合計△4,839千円△4,832千円
繰延税金資産(負債)の純額△4,839千円△4,832千円
再評価に係る繰延税金負債
土地再評価差額△152,880千円△152,880千円
再評価に係る繰延税金負債合計△152,880千円△152,880千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度
(平成29年2月28日)
当事業年度
(平成30年2月28日)
法定実効税率33.1%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目64.3%
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△3.1%
住民税均等割148.3%
繰越欠損金の利用△2,351.0%
評価性引当金の増減402.6%
その他1.4%
税効果会計適用後の法人税等の負担率△1,704.5%

(注) 当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。