- 6145
- 2026/08/31
- 時価
- 452億円
- PER 予
- 12.78倍
- 2010年以降
- 6.03-7422.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.38-3.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.28%
- ROE 予
- 8.16%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NITTOKU(6145)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 30億9533万
- 2009年3月31日
- -5億5921万
- 2009年12月31日
- 12億3164万
- 2010年3月31日 -11.92%
- 10億8486万
- 2010年9月30日 -39.56%
- 6億5566万
- 2010年12月31日 +199.88%
- 19億6623万
- 2011年3月31日 +13.2%
- 22億2574万
- 2011年9月30日 -72.11%
- 6億2077万
- 2012年3月31日 +185.02%
- 17億6935万
- 2012年9月30日 -26.94%
- 12億9268万
- 2013年3月31日 +146.98%
- 31億9273万
- 2013年9月30日
- -5585万
- 2014年3月31日 -302.35%
- -2億2471万
- 2014年9月30日
- 11億6548万
- 2015年3月31日 -57.63%
- 4億9376万
- 2015年9月30日 -21.91%
- 3億8559万
- 2016年3月31日 +115.36%
- 8億3039万
- 2016年9月30日 +207.53%
- 25億5367万
- 2017年3月31日 +87.09%
- 47億7756万
- 2017年9月30日 -46.22%
- 25億6961万
- 2018年3月31日 -65.37%
- 8億8982万
- 2018年9月30日 -16.73%
- 7億4093万
- 2019年3月31日 +37.19%
- 10億1646万
- 2019年9月30日 +4.79%
- 10億6519万
- 2020年3月31日 +204.74%
- 32億4604万
- 2020年9月30日 -63.55%
- 11億8308万
- 2021年3月31日 +127.18%
- 26億8768万
- 2021年9月30日 -19.56%
- 21億6200万
- 2022年3月31日 +24.38%
- 26億8900万
- 2022年9月30日 -38.53%
- 16億5300万
- 2023年3月31日 -24.62%
- 12億4600万
- 2023年9月30日
- -7000万
- 2024年3月31日
- 5億2500万
- 2024年9月30日 +231.62%
- 17億4100万
- 2025年3月31日 -97.13%
- 5000万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 18億800万
- 2026年3月31日 +126.94%
- 41億300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (6) 資金調達及び資金運用から生じるリスク2026/06/25 14:38
当社グループでは、営業活動によるキャッシュ・フローを高め、研究開発や企業買収等のための資金を、可能な限り自己資金で賄う経営方針としております。そうした中、これまでに掲げたリスクにより財務状況が逼迫した場合には、取引金融機関からの借入を行うこととしておりますが、資金調達コストが上昇した場合や当該取引金融機関において融資の停止が決定された場合においては、さらに経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また現在、一部の資金を投資有価証券等の元本変動リスクを伴う金融資産にて運用しておりますが、株式相場の変動などの要因により評価損、売却損が発生することがあり、その場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末対比53億5百万円増加し、195億79百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/25 14:38
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は41億3百万円(前連結会計年度は50百万円の収入)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益が48億93百万円、棚卸資産の減少が29億5百万円、減価償却費が12億30百万円あったものの、契約負債の減少が24億98百万円、仕入債務の減少が10億41百万円あったことによるものです。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/25 14:38
前連結会計年度において、独立掲記していました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」は営業活動によるキャッシュ・フローに対する金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「補助金の受取額」は「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「補助金収入」△36百万円、「その他」△446百万円は、「その他」△482百万円として組替えております。「補助金の受取額」36百万円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「その他」36百万円として組替えております。