6916 アイ・オー・データ機器

6916
2022/06/15
時価
192億円
PER 予
41.65倍
2010年以降
赤字-18.67倍
(2010-2021年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.19-0.82倍
(2010-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
1.36%
ROA 予
0.82%
資料
Link
CSV,JSON

アイ・オー・データ機器(6916)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
629億6800万
2009年6月30日 -27.29%
457億8500万
2009年12月31日 -55.07%
205億6900万
2010年3月31日 +60.1%
329億3000万
2010年6月30日 +35.54%
446億3200万
2010年9月30日 -77.8%
99億800万
2010年12月31日 +135.37%
233億2000万
2011年3月31日 +47.61%
344億2300万
2011年6月30日 +31.73%
453億4400万
2011年9月30日 -79.72%
91億9600万
2011年12月31日 +115.74%
198億3900万
2012年3月31日 +51.41%
300億3900万
2012年6月30日 +28.34%
385億5100万
2012年9月30日 -79.92%
77億4000万
2012年12月31日 +126.47%
175億2900万
2013年3月31日 +54.43%
270億7000万
2013年6月30日 +35.47%
366億7100万
2013年9月30日 -75.54%
89億6800万
2013年12月31日 +142.45%
217億4300万
2014年3月31日 +64.2%
357億200万
2014年6月30日 +29.48%
462億2800万
2014年9月30日 -79.53%
94億6100万
2014年12月31日 +118.86%
207億600万
2015年3月31日 +50.77%
312億1900万
2015年6月30日 +31.9%
411億7700万
2015年9月30日 -76.89%
95億1600万
2015年12月31日 +128.47%
217億4100万
2016年3月31日 +56.31%
339億8400万
2016年6月30日 +32.26%
449億4600万
2016年9月30日 -76.04%
107億6800万
2016年12月31日 +117.53%
234億2400万
2017年3月31日 +54.91%
362億8600万
2017年6月30日 +33.55%
484億6100万
2017年9月30日 -75.05%
120億9100万
2017年12月31日 +125.56%
272億7300万
2018年3月31日 +54.27%
420億7300万
2018年6月30日 +31.77%
554億4100万
2018年9月30日 -75.93%
133億4600万
2018年12月31日 +126.49%
302億2700万
2019年3月31日 +49.02%
450億4300万
2019年6月30日 +31.48%
592億2300万
2019年9月30日 -76.19%
141億200万
2019年12月31日 +107.15%
292億1200万
2020年3月31日 +48.65%
434億2300万
2020年6月30日 +29.43%
562億400万
2020年9月30日 -77.59%
125億9400万
2020年12月31日 +121.44%
278億8800万
2021年3月31日 +56.25%
435億7500万
2021年6月30日 +29.97%
566億3300万
2021年9月30日 -77.57%
127億200万
2021年12月31日 +122.67%
282億8300万
2022年3月31日 +54.1%
435億8400万

個別

2008年6月30日
614億7600万
2009年6月30日 -25.73%
456億6100万
2010年6月30日 -2.39%
445億6800万
2011年6月30日 +1.27%
451億3400万
2012年6月30日 -14.86%
384億2900万
2013年6月30日 -8.68%
350億9500万
2014年6月30日 +25.93%
441億9600万
2015年6月30日 -10.08%
397億3900万
2016年6月30日 +7.53%
427億3300万
2017年6月30日 +6.58%
455億4300万
2018年6月30日 +12.65%
513億600万
2019年6月30日 +5.71%
542億3600万
2020年6月30日 -4.44%
518億2900万
2021年6月30日 +0.16%
519億1400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2021/09/24 10:36
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ダイワボウ情報システム㈱18,645
2021/09/24 10:36
#3 事業等のリスク
(4) 特定顧客との取引について
当社グループは2021年6月期において、ダイワボウ情報システム(株)及び(株)ヤマダデンキに対する販売金額が全体の売上高の41.6%を占めております。今後とも両社との取引の維持・拡大に努めてまいりますが、何らかの理由により、取引に大幅な変動が生じた場合には、当社グループの業績に影響をおよぼす可能性があります。
(5) 製造形態について
2021/09/24 10:36
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/09/24 10:36
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、売上高経常利益率を重要な経営指標としております。付加価値の高い商品・サービス開発を通じた市場の創造により、着実な指標改善と利益成長を目指しております。
(3)中長期的な経営戦略と課題
2021/09/24 10:36
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループは、堅調な個人や教育市場向けを中心に商品の拡充・拡販に励むと共に、戦略的な在庫の積み増しにより主力商品の安定供給に努めました。
その結果、周辺機器部門や液晶モニター、商品部門は需要を捉え増収となりましたが、PC更新需要の反動や競争激化によるメモリ・ストレージ等の減収により、当連結会計年度の売上高は566億33百万円(前期比0.8%増)となりました。利益面につきましては、事業活動の制限等から販売費及び一般管理費は抑えられたものの、部品価格の値上がりによる影響に加え、不本意ながら戦略在庫の確保が当社会計上において在庫月数に応じ算定することとしている在庫評価損の増加を招き、営業利益は13億38百万円(前期比37.1%減)となりました。営業外収益に為替差益4億38百万円を計上したことにより、経常利益は18億50百万円(前期比27.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億80百万円(前期比26.4%減)となりました。
[メモリ]
2021/09/24 10:36
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日)当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日)
売上高12百万円12百万円
仕入高等22,645百万円26,671百万円
2021/09/24 10:36

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。