有価証券報告書-第19期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
※5減損損失
当社グループは以下の資産等について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
当社グループは、原則として、遊休資産については所在場所を基準としてグルーピングを行っております。
上記遊休資産について収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、上記遊休資産の回収可能価額は正味売却価額より測定しており、不動産鑑定評価を基に自社で合理的に算定した方法により評価しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
当社グループは、原則として、遊休資産については所在場所を基準としてグルーピングを行っております。
上記遊休資産について収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、上記遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額で評価しております。
当社グループは以下の資産等について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 宮城県登米市 | 遊休資産 | 建物及び土地 | 33,255 |
| 岐阜県多治見市 | 遊休資産 | 土地 | 33,603 |
当社グループは、原則として、遊休資産については所在場所を基準としてグルーピングを行っております。
上記遊休資産について収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、上記遊休資産の回収可能価額は正味売却価額より測定しており、不動産鑑定評価を基に自社で合理的に算定した方法により評価しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 宮城県登米市 | 遊休資産 | 土地 | 784 |
| 岐阜県多治見市 | 遊休資産 | 土地 | 33,950 |
当社グループは、原則として、遊休資産については所在場所を基準としてグルーピングを行っております。
上記遊休資産について収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、上記遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額で評価しております。