四半期報告書-第126期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益またはセグメント損失の調整額35百万円は、セグメント間取引消去に関わるものである。
2.セグメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項なし。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益またはセグメント損失の調整額12百万円は、セグメント間取引消去に関わるものである。
2.セグメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
2.セグメントの変更等に関する情報
(報告セグメントの区分方法の変更)
当社は、温暖化対策技術のイノベーションを推進し、脱炭素化社会構築に取り組み、成長と収益化を目指すため、2022年4月1日付で脱炭素化事業本部を新設した。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を「環境」、「機械・インフラ」及び「その他」から、「環境」、「機械・インフラ」、「脱炭素化」及び「その他」に変更している。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成している。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項なし。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 環境 | 機械・インフラ | 脱炭素化 | その他 | 合計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 55,248 | 16,250 | 7,052 | 1,882 | 80,434 | - | 80,434 |
| セグメント間の内部 売上高または振替高 | 39 | 271 | 93 | 261 | 665 | △665 | - |
| 計 | 55,287 | 16,521 | 7,146 | 2,143 | 81,099 | △665 | 80,434 |
| セグメント利益またはセグメント損失(△) | △1,455 | △515 | △156 | 62 | △2,064 | 35 | △2,028 |
(注)1.セグメント利益またはセグメント損失の調整額35百万円は、セグメント間取引消去に関わるものである。
2.セグメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項なし。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 環境 | 機械・インフラ | 脱炭素化 | その他 | 合計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 64,817 | 19,510 | 9,912 | 2,110 | 96,350 | - | 96,350 |
| セグメント間の内部 売上高または振替高 | 31 | 279 | 167 | 303 | 783 | △783 | - |
| 計 | 64,849 | 19,789 | 10,079 | 2,414 | 97,133 | △783 | 96,350 |
| セグメント利益またはセグメント損失(△) | △819 | 225 | △601 | 258 | △936 | 12 | △924 |
(注)1.セグメント利益またはセグメント損失の調整額12百万円は、セグメント間取引消去に関わるものである。
2.セグメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
2.セグメントの変更等に関する情報
(報告セグメントの区分方法の変更)
当社は、温暖化対策技術のイノベーションを推進し、脱炭素化社会構築に取り組み、成長と収益化を目指すため、2022年4月1日付で脱炭素化事業本部を新設した。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を「環境」、「機械・インフラ」及び「その他」から、「環境」、「機械・インフラ」、「脱炭素化」及び「その他」に変更している。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成している。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項なし。