臨時報告書
- 【提出】
- 2025/10/28 15:41
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績並びにキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出いたします。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2025年10月28日
(2)当該事象の内容
当社は、当社の連結子会社であるNIPPON SHARYO MANUFACTURING, LLCの解散を決議し、解散の手続きを進めてまいりましたが、手続きの完了が2026年3月期となる見込みとなりました。当該子会社の解散手続き完了見込みを踏まえて、今後の業績動向を総合的に勘案するとともに、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について繰延税金資産を計上し、法人税等調整額(益)を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年3月期半期決算において、2,197百万円を法人税等調整額(益)に計上いたしました。なお、2026年3月期決算においては、当該繰延税金資産が一部取り崩され、法人税等調整額(益)は減少する見込みです。
以 上
2025年10月28日
(2)当該事象の内容
当社は、当社の連結子会社であるNIPPON SHARYO MANUFACTURING, LLCの解散を決議し、解散の手続きを進めてまいりましたが、手続きの完了が2026年3月期となる見込みとなりました。当該子会社の解散手続き完了見込みを踏まえて、今後の業績動向を総合的に勘案するとともに、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について繰延税金資産を計上し、法人税等調整額(益)を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年3月期半期決算において、2,197百万円を法人税等調整額(益)に計上いたしました。なお、2026年3月期決算においては、当該繰延税金資産が一部取り崩され、法人税等調整額(益)は減少する見込みです。
以 上
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2025年10月28日
(2)当該事象の内容
当社は、当社の連結子会社であるNIPPON SHARYO MANUFACTURING, LLCの解散を決議し、解散の手続きを進めてまいりましたが、手続きの完了が2026年3月期となる見込みとなりました。当該子会社の解散手続き完了見込みを踏まえて、今後の業績動向を総合的に勘案するとともに、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について繰延税金資産を計上し、法人税等調整額(益)を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年3月期半期決算において、2,197百万円を法人税等調整額(益)に計上いたしました。なお、2026年3月期決算においては、当該繰延税金資産が一部取り崩され、法人税等調整額(益)は減少する見込みです。
以 上
2025年10月28日
(2)当該事象の内容
当社は、当社の連結子会社であるNIPPON SHARYO MANUFACTURING, LLCの解散を決議し、解散の手続きを進めてまいりましたが、手続きの完了が2026年3月期となる見込みとなりました。当該子会社の解散手続き完了見込みを踏まえて、今後の業績動向を総合的に勘案するとともに、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について繰延税金資産を計上し、法人税等調整額(益)を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年3月期半期決算において、2,197百万円を法人税等調整額(益)に計上いたしました。なお、2026年3月期決算においては、当該繰延税金資産が一部取り崩され、法人税等調整額(益)は減少する見込みです。
以 上