- 7751
- 2026/10/06
- 時価
- 6兆1926億円
- PER 予
- 11.6倍
- 2009年以降
- 9.14-41.24倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.13倍
- 2009年以降
- 0.66-2.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 9.76%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キヤノン(7751)の売上高の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年12月31日
- 2兆7210億
- 2009年12月31日 -25.56%
- 2兆255億
- 2010年12月31日 +14.39%
- 2兆3170億
- 2011年12月31日 -6.75%
- 2兆1607億
- 2012年12月31日 -2.19%
- 2兆1134億
- 2013年12月31日 +0.73%
- 2兆1287億
- 2014年12月31日 -2.09%
- 2兆842億
- 2015年12月31日 +0.33%
- 2兆911億
- 2016年12月31日 -15.64%
- 1兆7639億
- 2017年12月31日 +9.41%
- 1兆9300億
- 2018年12月31日 -5.56%
- 1兆8227億
- 2019年12月31日 -15.55%
- 1兆5392億
- 2020年12月31日 -18.44%
- 1兆2554億
- 2021年12月31日 +20.17%
- 1兆5087億
- 2022年12月31日 +15.32%
- 1兆7398億
- 2023年12月31日 -4.13%
- 1兆6680億
- 2024年12月31日 +13.07%
- 1兆8860億
- 2025年12月31日 -2.57%
- 1兆8376億
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- 注6 貸手のリース会計2023/11/10 15:00
リース収益情報は以下のとおりであります。リース収益は連結損益計算書の製品売上高に含まれております。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [第3四半期連結会計期間]2023/11/10 15:00
当第3四半期連結会計期間は、ネットワークカメラを始めとする新規事業が堅調に推移したことに加え、円安による好転影響もあり、売上高は前年同四半期連結会計期間比2.9%増の1兆252億円となり、第3四半期連結会計期間としては2007年以来16年ぶりに1兆円を超えました。売上総利益率は、部品不足や物流逼迫の緩和を背景としたコストの改善に加え、円安影響により、前年同四半期連結会計期間を1.7ポイント上回る47.0%となり、売上総利益は前年同四半期連結会計期間比6.9%増の4,821億円となりました。営業費用は、販売活動が正常化したことによる販売関連費用の増加に加え、円安による外貨建ての営業費用の増加も影響し、前年同四半期連結会計期間比8.1%増の3,994億円となりました。その結果、営業利益は前年同四半期連結会計期間比1.5%増の826億円となりました。営業外収益及び費用は、昨年大きく発生した為替差損が減少した影響により、前年同四半期連結会計期間比で71億円好転し、47億円の収益となりました。これらの結果、営業利益に加え、税引前四半期純利益は前年同四半期連結会計期間比10.4%増の873億円、当社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結会計期間比14.8%増の621億円となり、各段階利益において増益を達成しました。経営指標 (億円) 第122期第3四半期連結会計期間 第123期第3四半期連結会計期間 増減率(%) 売上高 9,961 10,252 2.9% 売上総利益 4,510 4,821 6.9%
基本的1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結会計期間に比べ9円75銭増の62円65銭となりました。