有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/29 15:14
【資料】
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【項目】
141項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
繰延税金資産
繰越欠損金1,748,632千円2,105,882千円
貸倒引当金損金算入限度超過額16,00516,044
賞与引当金88,45968,456
棚卸資産評価損140,891223,149
未払事業税16,2434,195
退職給付に係る負債60,79480,873
役員退職慰労金17,22313,730
資産除去債務48,90244,942
棚卸資産未実現利益消去13,2667,672
株式報酬費用37,80043,136
その他190,299180,168
繰延税金資産小計2,378,5192,788,251
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△1,748,632△2,105,882
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△447,173△514,516
評価性引当額小計△2,195,805△2,620,399
繰延税金資産合計182,714167,851
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△561,293△285,285
繰延ヘッジ損益△32,591△21,438
その他△30,447△17,990
繰延税金負債合計△624,332△324,713
繰延税金負債の純額△441,618千円△156,862千円

(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2021年3月31日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※1)-31,23158,42499,07290,4061,469,4971,748,632
評価性引当額-△31,231△58,424△99,072△90,406△1,469,497△1,748,632
繰延税金資産-------

当連結会計年度(2022年3月31日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※1)28,99057,07499,04390,380123,6761,706,7172,105,882
評価性引当額△28,990△57,074△99,043△90,380△123,676△1,706,717△2,105,882
繰延税金資産-------

(※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度および当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。

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