3612 ワールド

3612
2026/06/09
時価
1164億円
PER 予
9.13倍
2019年以降
赤字-234.89倍
(2019-2026年)
PBR
1.22倍
2019年以降
0.44-1.31倍
(2019-2026年)
配当 予
4.44%
ROE 予
13.31%
ROA 予
4.5%
資料
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ワールド(3612)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
201億8800万
2009年3月31日 -12.34%
176億9600万
2009年9月30日 -83.88%
28億5200万
2010年3月31日 +294.14%
112億4100万
2010年9月30日 -70.29%
33億4000万
2011年3月31日 +166.98%
89億1700万
2011年9月30日 -64.75%
31億4300万
2012年3月31日 +274.29%
117億6400万
2012年9月30日
-23億1200万
2013年3月31日
71億7200万
2013年9月30日 -97.14%
2億500万
2014年3月31日 +999.99%
56億4200万
2014年9月30日
-22億2700万
2019年9月30日
80億1200万

個別

2008年3月31日
200億6900万
2009年3月31日 -11.17%
178億2800万
2009年9月30日 -80.41%
34億9200万
2010年3月31日 +246.82%
121億1100万
2010年9月30日 -72.74%
33億200万
2011年3月31日 +161.84%
86億4600万
2011年9月30日 -70.55%
25億4600万
2012年3月31日 +293.17%
100億1000万
2012年9月30日
-27億2200万
2013年3月31日
62億9300万
2013年9月30日 -91.28%
5億4900万
2014年3月31日 +832.6%
51億2000万
2014年9月30日
-25億8100万
2015年3月31日
-4億4600万
2015年9月30日 -108.52%
-9億3000万
2016年3月31日
34億9900万
2016年9月30日 -64.76%
12億3300万
2017年3月31日 +405.6%
62億3400万
2017年9月30日 -57.75%
26億3400万
2018年3月31日 +130.45%
60億7000万
2019年3月31日 +18.57%
71億9700万
2020年3月31日 -12.14%
63億2300万
2021年3月31日 -89.7%
6億5100万
2022年3月31日 -25.65%
4億8400万
2023年3月31日 +566.12%
32億2400万
2024年2月29日 -47.7%
16億8600万
2025年2月28日 -39.86%
10億1400万
2026年2月28日 +131.85%
23億5100万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
b. 業績連動報酬としての賞与に関する方針
業績連動報酬等については、職位に応じて定めた業績連動報酬の標準値の額に連結コア営業利益(売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除したもの)、親会社の所有者に帰属する当期利益及びESG指標の計画達成度の指標に従って係数をかけ、翌連結会計年度の5月に支給しております。なお、これらの指標を採用している理由は、財務指標である連結コア営業利益は会社の実力(本業の稼ぐ力)を直接的に示すものとして当社が最重要視している指標であり、親会社の所有者に帰属する当期利益は株主還元の原資となる指標であるとともに、非財務指標であるESG指標を加味することで、業績及び企業価値向上のインセンティブに繋がるという考え方からであります。これら指標の計画比の達成度に応じ予め設定した係数をベースにして報酬を決定することとしております。
c. 非金銭報酬である株式報酬としての譲渡制限付株式に関する方針
2026/05/21 10:20
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループでは、本業の稼ぐ力を表す「コア営業利益」を最も重要視する経営指標としております。コア営業利益は、IFRSに基づく売上総利益から販売費及び一般管理費を差し引いて算出した、日本会計基準の営業利益に相当する数値であり、この持続的な向上を成長性の視点での重要指標に位置付けております。2027年2月期より始まる次期中期経営計画「VISION-W」においても同じ基準で「事業利益」と表記は変わりますが、(ROICの分子である)NOPATと併せて重要視しております。
この他、当社グループでは、次期の中期経営計画「VISION-W」より、成長性として「親会社利益成長率」の年率8%増、収益性として「ROE」12.5%以上及び「ROIC」8.5%以上を、健全性として「ネットD/Eレシオ」0.75倍以下を経営指標とその目標値として掲げております。
2026/05/21 10:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績の状況及び分析
当連結会計年度(2025年3月1日~2026年2月28日)の経営成績は、売上収益が2,840億14百万円(前期比25.9%増)、コア営業利益が164億7百万円(同3.6%減)、営業利益が160億28百万円(同4.2%減)、税引前当期利益が142億3百万円(同8.0%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は120億13百万円(同8.8%増)とトップラインとボトムラインで増収増益を確保したものの、その間の段階損益であるコア営業利益営業利益などが第4四半期連結会計期間の失速で前年減益に転じました。
当連結会計年度は、2023年5月8日に公表した中期経営計画「PLAN-W」の最終年度3年目の総仕上げとなると同時に、「次なる挑戦」となる次期中期経営計画「VISION-W」に向け準備を進めてまいりました。この度の決算は、当社が推進する事業ポートフォリオ改革の成果と、次なる成長に向けた課題が顕在化した期間であったと総括しております。
2026/05/21 10:20
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
持分法による投資損益(△は損失)15△301△2,790
営業利益16,73016,028
金融収益309990
2026/05/21 10:20

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