有価証券報告書-第37期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)

【提出】
2014/05/27 12:52
【資料】
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【項目】
104項目
(リース取引関係)
ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
無形固定資産
主として販売管理用ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、本社における通信設備(工具、器具及び備品)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。
リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(借主側)
1 リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成25年2月28日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額減損損失累計額相当額期末残高相当額
その他(工具、器具及び備品)71,68456,55310,4064,724
無形固定資産(ソフトウエア)38,36932,4135,956
合計110,05388,96710,40610,680

(単位:千円)
当連結会計年度
(平成26年2月28日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額減損損失累計額相当額期末残高相当額
その他(工具、器具及び備品)
無形固定資産(ソフトウエア)
合計


2 未経過リース料期末残高相当額及びリース資産減損勘定期末残高
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成25年2月28日)
当連結会計年度
(平成26年2月28日)
未経過リース料期末残高相当額
1年内14,374
1年超
合計14,374
リース資産減損勘定期末残高552

3 支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失
(単位:千円)
前連結会計年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)
当連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)
支払リース料51,58113,865
リース資産減損勘定の取崩額14,524552
減価償却費相当額35,82310,465
支払利息相当額975142
減損損失987

4 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
・減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
・利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成25年2月28日)
当連結会計年度
(平成26年2月28日)
1年内36,85128,659
1年超11,6278,825
合計48,47837,484


リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(貸主側)
1 リース物件の取得価額、減価償却累計額、減損損失累計額及び期末残高
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成25年2月28日)
取得価額減価償却累計額期末残高
機械装置及び運搬具24,50022,3462,153

(単位:千円)
当連結会計年度
(平成26年2月28日)
取得価額減価償却累計額期末残高
機械装置及び運搬具

2 未経過リース料期末残高相当額
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成25年2月28日)
当連結会計年度
(平成26年2月28日)
1年内1,896
1年超
合計1,896

3 受取リース料、減価償却費及び受取利息相当額
(単位:千円)
前連結会計年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)
当連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)
受取リース料2,5061,896
減価償却費837502
受取利息相当額133

4 利息相当額の算定方法
リース料総額と見積残存価額の合計額からリース物件の購入価額を控除した額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
(減損損失について)
リース資産(貸主側)に配分された減損損失はありません。

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