四半期報告書-第34期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1 有償第三者割当による新株式発行 発行価額 190円・資本組入額95円
割当先 後方支援投資事業組合
2 2019年4月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により、発行済株式数が2,500,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ241,500千円増加しております。
3 2018年4月9日に提出した有価証券届出書に記載いたしました「第一部証券情報第1募集要項 4 新規発行による手取金の使途」について、2019年1月22日に変更が生じております。
(1)変更の理由
当社は、2018年4月9日に提出した有価証券届出書に記載いたしましたとおり、IR関連事業の運転資金及び設備投資資金、フィンテック・IoT事業の運転資金及び設備投資資金、再生可能エネルギー事業の設備投資資金は当社グループのコア事業における事業領域の拡大ならびに、将来の収益獲得に向けた先行投資であり、当社グループの運転資金や財務基盤の健全性を維持し、かつ、機動的な投資を行うことができるようにすることを目的とした第三者割当による新株式及び第8回新株予約権の発行による資金調達を実施いたしました。
資金使途である(仮称)ピクセルマイニングプラットフォームの開発資金等及びASIC(マイニングマシン)の仕入資金については、ビットコインのハッシュレートの急騰や市場価格の大幅な変動等から追加投資及びマイニングプラットフォームのリリースを再検討することから、資金需要のあるIR事業におけるゲーミングマシンの開発・製造資金等及びフィンテック・IoT事業におけるシステム開発等の人件費及び外注費等として充当いたしました。当社といたしましても、今後ともビットコインを始めとする仮想通貨の市場動向には注視して参るものの、調達した資金をIR事業におけるゲーミングマシンの開発・製造資金等やフィンテック・IoT事業におけるシステム開発等の人件費及び外注費として充当していくことが当社グループの成長に資するものと考え変更に至っております。
(2)本件変更の内容(変更箇所は 罫にて表示)
(変更前)
<本新株式の発行により調達する資金の具体的な使途>
<本新株予約権の発行により調達する資金の具体的な使途>
(変更後)
<本新株式の発行により調達する資金の具体的な使途>
<本新株予約権の発行により調達する資金の具体的な使途>
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (株) | 発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金増減額(千円) | 資本準備金残高(千円) |
| 2019年3月4日 (注)1 | 1,000,000 | 21,486,600 | 95,000 | 2,391,432 | 95,000 | 2,987,532 |
(注)1 有償第三者割当による新株式発行 発行価額 190円・資本組入額95円
割当先 後方支援投資事業組合
2 2019年4月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により、発行済株式数が2,500,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ241,500千円増加しております。
3 2018年4月9日に提出した有価証券届出書に記載いたしました「第一部証券情報第1募集要項 4 新規発行による手取金の使途」について、2019年1月22日に変更が生じております。
(1)変更の理由
当社は、2018年4月9日に提出した有価証券届出書に記載いたしましたとおり、IR関連事業の運転資金及び設備投資資金、フィンテック・IoT事業の運転資金及び設備投資資金、再生可能エネルギー事業の設備投資資金は当社グループのコア事業における事業領域の拡大ならびに、将来の収益獲得に向けた先行投資であり、当社グループの運転資金や財務基盤の健全性を維持し、かつ、機動的な投資を行うことができるようにすることを目的とした第三者割当による新株式及び第8回新株予約権の発行による資金調達を実施いたしました。
資金使途である(仮称)ピクセルマイニングプラットフォームの開発資金等及びASIC(マイニングマシン)の仕入資金については、ビットコインのハッシュレートの急騰や市場価格の大幅な変動等から追加投資及びマイニングプラットフォームのリリースを再検討することから、資金需要のあるIR事業におけるゲーミングマシンの開発・製造資金等及びフィンテック・IoT事業におけるシステム開発等の人件費及び外注費等として充当いたしました。当社といたしましても、今後ともビットコインを始めとする仮想通貨の市場動向には注視して参るものの、調達した資金をIR事業におけるゲーミングマシンの開発・製造資金等やフィンテック・IoT事業におけるシステム開発等の人件費及び外注費として充当していくことが当社グループの成長に資するものと考え変更に至っております。
(2)本件変更の内容(変更箇所は 罫にて表示)
(変更前)
<本新株式の発行により調達する資金の具体的な使途>
| 具体的な使途 | 金 額 | 支出予定時期 | |
| IR関連事業 | |||
| ゲーミングマシンの開発・製造資金等 | 200百万円 | 2018年4月~ 2018年9月 | |
| (仮称)ピクセルカジノプラットフォームの開発資金等 | 30百万円 | 2018年4月~ 2018年12月 | |
| フィンテック・IoT事業 | |||
| (仮称)ピクセルマイニングプラットフォームの開発 資金等 | 30百万円 | 2018年4月~ 2018年12月 | |
| ブロックチェーン技術とスマートコントラクトを 活用したシステム開発資金等 | 33百万円 | 2018年4月~ 2018年12月 | |
<本新株予約権の発行により調達する資金の具体的な使途>
| 具体的な使途 | 金 額 | 支出予定時期 | |
| IR関連事業 | |||
| ゲーミングマシンの開発・製造資金等 | 150百万円 | 2018年4月~ 2019年2月 | |
| (仮称)ピクセルカジノプラットフォームの開発資金 及びプロモーション費用等 | 20百万円 | 2018年4月~ 2018年12月 | |
| フィンテック・IoT事業 | |||
| ASIC(マイニングマシン)の仕入資金 | 323百万円 | 2018年4月~ 2018年12月 | |
| (仮称)ピクセルマイニングプラットフォームの開発 資金及びプロモーション費用等 | 20百万円 | 2018年4月~ 2018年12月 | |
| ブロックチェーン技術とスマートコントラクトを 活用したシステム開発資金等 | 10百万円 | 2018年4月~ 2018年12月 | |
| 再生可能エネルギー事業 | |||
| 太陽光発電所に係る仕入資金の一部 | 400百万円 | 2018年4月~ 2019年12月 | |
(変更後)
<本新株式の発行により調達する資金の具体的な使途>
| 具体的な使途 | 金 額 | 支出予定時期 | 充当済金額(※) | |
| IR関連事業 | ||||
| ゲーミングマシンの開発・製造資金等 | 230百万円 | 2018年4月~ 2018年9月 | 230百万円 | |
| (仮称)ピクセルカジノプラットフォームの開発資金等 | 30百万円 | 2018年4月~ 2019年3月 | - | |
| フィンテック・IoT事業 | ||||
| ブロックチェーン技術とスマートコントラクトを 活用したシステム開発資金等 | 33百万円 | 2018年4月~ 2018年12月 | 33百万円 | |
<本新株予約権の発行により調達する資金の具体的な使途>
| 具体的な使途 | 金 額 | 支出予定時期 | 充当済金額 | |
| IR関連事業 | ||||
| ゲーミングマシンの開発・製造資金等 | 292百万円 | 2018年4月~ 2019年6月 | 172百万円 | |
| (仮称)ピクセルカジノプラットフォームの開発資金 及びプロモーション費用等 | 20百万円 | 2018年4月~ 2019年4月 | - | |
| フィンテック・IoT事業 | ||||
| ブロックチェーン技術とスマートコントラクトを 活用したシステム開発資金等 | 33百万円 | 2018年4月~ 2018年12月 | 33百万円 | |
| システム開発等における人件費及び外注費等 | 178百万円 | 2018年4月~ 2019年3月 | 134百万円 | |
| 再生可能エネルギー事業 | ||||
| 太陽光発電所に係る仕入資金の一部 | 400百万円 | 2018年4月~ 2019年12月 | 165百万円 | |