訂正四半期報告書-第34期第2四半期(2019/04/01-2019/06/30)
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 1 新株予約権の行使による増加であります。
2 2018年4月9日に提出した有価証券届出書に記載した第8回新株予約権(以下、「本新株予約権」という。)の「行使期間」について、2019年4月22日に変更が生じております。
1.変更の理由
本新株予約権の行使期限が2019年4月24日に到来するに際し、当社は未充当の資金使途へ充当するための資金を継続して必要としていることから、本新株予約権者である後方支援投資事業組合と協議を進めた結果、本新株予約権者からは、引き続き、当社事業にご協力を頂けるとともに、銀行借入等の他の資金調達手段と比較した場合には、別途金利や手数料の費用負担が生じてしまうことから、調達コスト等において優位性があるため、本新株予約権の行使期間を延長することが当社の事業・財務戦略上最善と判断し、本新株予約権者との間で協議の結果、合意に達したものであります。
2.本新株予約権の条件変更の内容(変更箇所は__罫にて表示)
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 2019年4月1日~ 2019年6月30日 (注) | 2,500,000 | 23,986,600 | 241,500 | 2,632,932 | 241,500 | 3,229,032 |
(注) 1 新株予約権の行使による増加であります。
2 2018年4月9日に提出した有価証券届出書に記載した第8回新株予約権(以下、「本新株予約権」という。)の「行使期間」について、2019年4月22日に変更が生じております。
1.変更の理由
本新株予約権の行使期限が2019年4月24日に到来するに際し、当社は未充当の資金使途へ充当するための資金を継続して必要としていることから、本新株予約権者である後方支援投資事業組合と協議を進めた結果、本新株予約権者からは、引き続き、当社事業にご協力を頂けるとともに、銀行借入等の他の資金調達手段と比較した場合には、別途金利や手数料の費用負担が生じてしまうことから、調達コスト等において優位性があるため、本新株予約権の行使期間を延長することが当社の事業・財務戦略上最善と判断し、本新株予約権者との間で協議の結果、合意に達したものであります。
2.本新株予約権の条件変更の内容(変更箇所は__罫にて表示)
| 変更前 | 変更後 | |
| (1) 本新株予約権の行使期間 | 2018年4月25日(本新株予約権の払込完了以降)から2019年4月24日までとする。 | 2018年4月25日(本新株予約権の払込完了以降)から2020年4月24日までとする。 |
| (2) その他の条件 | ― | ― |