8163 SRS HD

8163
2026/07/24
時価
550億円
PER 予
30.51倍
2010年以降
赤字-5721.05倍
(2010-2026年)
PBR
3.08倍
2010年以降
1.27-3.73倍
(2010-2026年)
配当 予
0.75%
ROE 予
10.09%
ROA 予
3.82%
資料
Link
CSV,JSON

SRS HD(8163)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年12月31日
186億9873万
2011年3月31日 +31.81%
246億4686万
2011年6月30日 -75.7%
59億8855万
2011年9月30日 +111.04%
126億3848万
2011年12月31日 +51.37%
191億3029万
2012年3月31日 +32.61%
253億6872万
2012年6月30日 -76.37%
59億9572万
2012年9月30日 +112.15%
127億1964万
2012年12月31日 +51.84%
193億1372万
2013年3月31日 +33.5%
257億8356万
2013年6月30日 -75.03%
64億3892万
2013年9月30日 +110.15%
135億3115万
2013年12月31日 +67.66%
226億8619万
2014年3月31日 +44.42%
327億6288万
2014年6月30日 -72.78%
89億1851万
2014年9月30日 +109.09%
186億4773万
2014年12月31日 +51.48%
282億4812万
2015年3月31日 +34.42%
379億6988万
2015年6月30日 -75.28%
93億8698万
2015年9月30日 +109.92%
197億498万
2015年12月31日 +51.83%
299億1903万
2016年3月31日 +33.9%
400億6163万
2016年6月30日 -76.1%
95億7281万
2016年9月30日 +111.97%
202億9168万
2016年12月31日 +56.2%
316億9642万
2017年3月31日 +36.78%
433億5498万
2017年6月30日 -75.83%
104億7908万
2017年9月30日 +107.04%
216億9550万
2017年12月31日 +51.02%
327億6502万
2018年3月31日 +34.76%
441億5551万
2018年6月30日 -76.24%
104億8960万
2018年9月30日 +108.86%
219億863万
2018年12月31日 +51.26%
331億3922万
2019年3月31日 +34.32%
445億1238万
2019年6月30日 -75.49%
109億815万
2019年9月30日 +106.15%
224億8707万
2019年12月31日 +50.44%
338億3049万
2020年3月31日 +31.96%
446億4335万
2020年6月30日 -81.39%
83億687万
2020年9月30日 +146.66%
204億9002万
2020年12月31日 +62.69%
333億3570万
2021年3月31日 +31.11%
437億774万
2021年6月30日 -79.34%
90億2847万
2021年9月30日 +111.72%
191億1489万
2021年12月31日 +64.12%
313億7199万
2022年3月31日 +36.7%
428億8517万
2022年6月30日 -70.22%
127億7145万
2022年9月30日 +102.96%
259億2060万
2022年12月31日 +55.35%
402億6688万
2023年3月31日 +35.36%
545億502万
2023年6月30日 -74.52%
138億8520万
2023年9月30日 +110.32%
292億313万
2023年12月31日 +52.4%
445億570万
2024年3月31日 +35.33%
602億2847万
2024年6月30日 -74.98%
150億7186万
2024年9月30日 +108.87%
314億8122万
2024年12月31日 +56.42%
492億4138万
2025年3月31日 +37.04%
674億7844万
2025年6月30日 -73.51%
178億7413万
2025年9月30日 +108.19%
372億1252万
2025年12月31日 +52.26%
566億6115万
2026年3月31日 +34.88%
764億2195万

個別

2008年3月31日
272億7900万
2009年3月31日 -6.74%
254億4101万
2009年12月31日 -28.67%
181億4614万
2010年3月31日 +31.84%
239億2470万
2011年3月31日 +2.83%
246億261万
2012年3月31日 +2.05%
251億715万
2013年3月31日 +0.61%
252億5953万
2014年3月31日 +5.75%
267億1284万
2015年3月31日 +8.8%
290億6436万
2015年9月30日 -44.14%
162億3600万
2016年3月31日 +104.32%
331億7363万
2017年3月31日 +2.93%
341億4589万
2018年3月31日 -24.15%
258億9931万
2019年3月31日 -29.75%
181億9345万
2020年3月31日 +1.34%
184億3667万
2021年3月31日 -10.32%
165億3472万
2022年3月31日 -1.52%
162億8269万
2023年3月31日 +14.51%
186億4511万
2024年3月31日 +22.03%
227億5314万
2025年3月31日 +3.37%
235億2091万
2026年3月31日 +7.34%
252億4767万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)37,212,52476,421,955
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,580,6752,921,926
2026/06/24 11:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/06/24 11:10
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 11:10
#4 事業等のリスク
当社グループの経営成績、株価及び財務状況等に影響を及ぼす可能性のあるリスクには以下のようなものがあります。なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります。
(1) 売上高の変動について
当社グループは飲食店の経営を事業としており、消費者の外食動機の大幅な減少を生じさせる事象、すなわち大規模な自然災害、戦争やテロによる社会的混乱、新たな伝染性の疾病、繁忙期における異常気象等の悪影響の発生等により売上高が大きく低下した場合、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。
2026/06/24 11:10
#5 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
1.連結会社の経営方針・経営戦略等と関連付けた人材戦略
当社グループは、中期経営計画であるSRS VISION 2030において、連結数値で「売上高1,150億円」、「経常利益60億円」を目標とし、重点戦略として「“和食さと”のナショナルブランド化」、「“にぎり長次郎”“うまい鮨勘”でグルメ寿司チェーン圧倒的№1の実現」、「第3、第4の収益の柱となる事業の確立」、「売上高1,000億円超を支えるグループ機能の強化とサステナブル経営の推進」の4つを掲げています。
これらの経営戦略を実現するためには、令和12年までに250店舗以上の新規店舗を運営する店舗従業員数の確保、出店を実現するための店舗開発および建築人材の増員、また、業務の自動化・効率化を促進し全従業員の生産性向上を実現するDX部門の強化が必要です。これらの人材を獲得・定着させられない場合、新規出店の加速とエリア拡大に影響を及ぼすリスクがあると認識する一方で、採用機能の強化による人材の確保や積極的な教育投資による人材育成によって、さらなる収益力の向上、店舗数の増加、収益源の増加を加速させる機会ともなります。
2026/06/24 11:10
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
外食事業
その他の収益--
外部顧客への売上高67,478,44167,478,441
(*)「その他」は、店舗売上高以外の収益であり、フランチャイズ事業等を含んでおります。
当連結会計年度(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日)
2026/06/24 11:10
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 11:10
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
Ⅲ.第3、第4の収益の柱となる事業の確立
Ⅳ.売上高1,000億円超を支えるグループ機能の強化とサステナブル経営の推進
(3) 目標とする経営指標
2026/06/24 11:10
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(和食さと)
和食さと業態では、「“和食さと”のナショナルブランド化」を推進し、令和7年6月から12月にかけて岡山県に3店舗、令和8年1月に愛知県に1店舗を出店いたしました。既存店においても8店舗の改装を実施し、「岸田堂店(大阪府東大阪市)」では半個室タイプの席を増設するなど、「食事を通じた団らん」の充実を推進しました。商品施策としては、「さとしゃぶ」や「さと式焼肉」の食べ放題コースにおいて、「かに食べ放題」、「ごちそう牛タン食べ放題」、「牡蠣食べ放題」などの高付加価値商品を販売し売上高拡大につなげました。以上の結果、売上高は29,138百万円(前年同期比104.4%)となりました。
(にぎり長次郎)
2026/06/24 11:10
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 11:10
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 11:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。