8278 フジ

8278
2026/08/21
時価
1818億円
PER 予
25.92倍
2010年以降
9.03-116.77倍
(2010-2026年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.51-1.73倍
(2010-2026年)
配当 予
1.43%
ROE 予
3.11%
ROA 予
1.67%
資料
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フジ(8278)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
3048億4100万
2009年11月30日 -30.08%
2131億5900万
2010年2月28日 +34.7%
2871億2300万
2010年5月31日 -75.46%
704億5700万
2010年8月31日 +103.1%
1431億
2010年11月30日 +47.91%
2116億5300万
2011年2月28日 +35.69%
2872億100万
2011年5月31日 -74.73%
725億9000万
2011年8月31日 +101.51%
1462億7900万
2011年11月30日 +47.95%
2164億1900万
2012年2月29日 +35.97%
2942億6200万
2012年5月31日 -75.01%
735億3600万
2012年8月31日 +100.96%
1477億7800万
2012年11月30日 +47.34%
2177億3800万
2013年2月28日 +35.98%
2960億8900万
2013年5月31日 -75.57%
723億4700万
2013年8月31日 +103.27%
1470億6200万
2013年11月30日 +47.57%
2170億1300万
2014年2月28日 +35.58%
2942億3400万
2014年5月31日 -75.09%
732億9200万
2014年8月31日 +100.42%
1468億9200万
2014年11月30日 +48.28%
2178億1600万
2015年2月28日 +35.52%
2951億8000万
2015年5月31日 -74.73%
745億8400万
2015年8月31日 +100.69%
1496億8500万
2015年11月30日 +47.68%
2210億5400万
2016年2月29日 +35.82%
3002億2500万
2016年5月31日 -75%
750億4800万
2016年8月31日 +100.37%
1503億7600万
2016年11月30日 +47.39%
2216億3700万
2017年2月28日 +35.01%
2992億2900万
2017年5月31日 -74.93%
750億400万
2017年8月31日 +100.24%
1501億8600万
2017年11月30日 +47.48%
2215億
2018年2月28日 +34.8%
2985億7300万
2018年5月31日 -75.71%
725億3700万
2018年8月31日 +102.7%
1470億3400万
2018年11月30日 +48.47%
2183億800万
2019年2月28日 +35.07%
2948億6800万
2019年5月31日 -74.91%
739億8500万
2019年8月31日 +100.27%
1481億7100万
2019年11月30日 +48%
2192億9900万
2020年2月29日 +34.94%
2959億2500万
2020年5月31日 -76.47%
696億2100万
2020年8月31日 +110.99%
1468億9000万
2020年11月30日 +50.53%
2211億2000万
2021年2月28日 +35.69%
3000億3100万
2021年5月31日 -75.26%
742億2400万
2021年8月31日 +102.38%
1502億1300万
2021年11月30日 +49.58%
2246億9300万
2022年2月28日 +35.66%
3048億2200万
2022年5月31日 -40.19%
1823億2000万
2022年8月31日 +103.75%
3714億8300万
2022年11月30日 +49.62%
5557億9900万
2023年2月28日 +35.91%
7553億9700万
2023年5月31日 -75.15%
1876億8000万
2023年8月31日 +104.41%
3836億3600万
2023年11月30日 +49.21%
5724億1400万
2024年2月29日 +34.71%
7711億2300万
2024年5月31日 -75.57%
1884億1300万
2024年8月31日 +105.03%
3863億800万
2024年11月30日 +48.88%
5751億4000万
2025年2月28日 +35.31%
7782億3800万
2025年5月31日 -75.11%
1936億8100万
2025年8月31日 +103.05%
3932億7600万
2025年11月30日 +48.34%
5833億9300万
2026年2月28日 +34.43%
7842億5600万
2026年5月31日 -75.67%
1908億2900万

個別

2009年2月28日
2954億6300万
2010年2月28日 -3.26%
2858億2300万
2011年2月28日 +0.57%
2874億5600万
2012年2月29日 +2.52%
2946億8900万
2013年2月28日 +0.5%
2961億6100万
2014年2月28日 -1.03%
2931億1200万
2015年2月28日 -0.48%
2917億1000万
2016年2月29日 +1.52%
2961億5600万
2017年2月28日 -0.46%
2947億9100万
2018年2月28日 -0.45%
2934億7100万
2019年2月28日 -1.11%
2902億100万
2020年2月29日 +0.05%
2903億4700万
2021年2月28日 -0.97%
2875億4500万
2022年2月28日 +2.69%
2952億8400万
2025年2月28日 +150.79%
7405億3800万
2026年2月28日 +0.81%
7465億3600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)393,276784,256
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,4408,150
2026/05/18 10:49
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
株式会社フジモータース
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社7社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。2026/05/18 10:49
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2024年3月1日 至2025年2月28日)
実績(百万円)構成比(%)店舗数
その他(注)20,9682.7-
顧客との契約から生じる売上高778,238100.0
不動産賃貸収入20,112
(注)顧客との契約から生じる売上高について、当社及び㈱フジマート、㈱ニチエー、㈱フジマート四国は、
県別に集計した数値を記載しています。
2026/05/18 10:49
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「ESG経営の推進」については、サステナビリティ基本方針に基づく「環境」と「社会」の両面で地域に根ざした活動を積極的に進めています。環境面では、食品ロス削減に向けた店頭でのフードドライブ活動やフードバンク活動を、当期は新たに26店舗で開始し、現在フードドライブ活動を344店舗、フードバンク活動を356店舗で実施しています。また衣料品回収リサイクル・リユースの取り組みを新たに40店舗(累計66店舗)で開始しました。さらに省エネにつながる、冷蔵ケースへの入れ替えやLED照明への切り替えを進めるとともに、太陽光発電設備を23店舗へ設置(累計104店舗)、さらなる環境負荷の低減に努めています。社会面では、地元への支援活動の一環としてご当地WAONの利用金額の一部を24団体へ寄附、また各地の生産者さまご協力のもと稲刈りや収穫などの農業体験を実施するなど、地元と一体となった様々な活動を推進しています。さらにダイバーシティ&インクルージョンの推進として、多様性を尊重する人材の育成を目指し、管理職を中心に検定制度を活用した知識の向上や意識改革に取り組んでいます。また、自身の新たなキャリアを切り拓くことを目的とした社内セミナーなども実施しています。
スーパーマーケット業態では、継続する物価高によるお客さまの節約志向の高まりに対応した低価格訴求として、「全力プライス」や「毎日が安い」などのEDLP(エブリデイ・ロー・プライス)商品の販売を強化するとともに、イオングループのプライベートブランド「トップバリュ」商品の導入・展開を積極的に進めております。また、地元の味や地産地消にこだわり、より良い商品をお求めやすい価格で提供することを目的として、自社オリジナル商品の開発・販売に取り組んでいます。11月の全国スーパーマーケットおいしいもの総選挙では、「十品目のおばあちゃん巻き」「じゅわっとジューシー生ハンバーグ」の2品が最高金賞を受賞し、うち「十品目のおばあちゃん巻き」は最高グランプリを受賞しました。店舗の競争力向上に向けた活性化は、第3四半期までの25店舗に加えて第4四半期では12月にMV鹿の子台(かのこだい)店(神戸市北区)、F藤原(ふじわら)店(愛媛県松山市)、1月にM今治松本(いまばりまつもと)店(愛媛県今治市)、M鳴門(なると)店(徳島県鳴門市)、2月にF古川(ふるかわ)店(愛媛県松山市)の5店舗を実施しました。また、当期はスクラップ&ビルド2店舗、新規出店2店舗を実施しました。これらの取り組みにより、売上高前年同期比は0.6%増となりました。
ディスカウントストア業態では、価格競争力のさらなる強化と差別化を目指して、イオングループのDS専用プライベートブランド商品の品揃えの拡充を進めるとともに、DS配送センターの活用にも取り組み、コストの低減を図りました。店舗の競争力向上に向けた活性化では当期7店舗、スクラップ&ビルド1店舗実施し、まとめ買い需要に対応した品揃えへの刷新、冷凍商品の拡充、新規テナントの導入による店舗の魅力向上に取り組みました。これらの取り組みにより、売上高前年同期比は2.3%増となりました。
2026/05/18 10:49
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社7社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。
2 持分法の適用に関する事項
2026/05/18 10:49

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